安価コンマする少女の運命(ピンクボイス)
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106: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/05/15(木) 02:07:14.39 ID:YuL0kkp/0
美羽「あっ♡あぁあ♡」トロォ

もみじ「…あっ…あああ…」ガクガク

花奏「……」キッ

何回かループしていくうちに拘束は解け搾乳機は外れていた。

が大量の母乳を出した事や複数回同じ体勢でセックスをし続けたため
逃げ出す体力や気力が残っていなかった

美羽は、次はどのような事をしてくるのだろうと期待した目でこちらを見ている、漫画なら目にハートマークがついているだろう。

もみじは、どうしてこんなひどい事が出来るのか恐怖で身体中を震わせている。

花奏は、最後の抵抗で少年たちへの怒りと彼らを喜ばせる喘ぎをしてしまった悔しさを混ぜた表情をこちらに向けている。

少年「どうしようどうしようどうしようやべーよ」

で少年たちは聖母の湯の効果が切れた事により現在の状況に焦っていた。
小声で相談をしている。

少年「こうなったら、何故かここにあるお手軽焼き土下座キットを使って焼き土下座を…」

同級生「アホ、焼き土下座をガチでやったら死ぬぞ?」

後輩「………イチかバチかで快楽堕ちというのを目指すっす、レイプ漫画によくあるあれっす」

少年「…漫画の真似事とは正直不安だが、それしかないなあ…」

↓1 美羽にすること
↓2 花奏にすること
↓3 もみじにすること
※コンマが一番高いのをメインで行います(近くでやっているので描写は入れる予定)


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