132: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/05/23(金) 23:47:34.57 ID:asH7hEgq0
少年「どうした?」パンッパンッパンッパンッ
美羽「うぁ♡いやぁ♡あっ♡あぅああ♡みんなに…ああっ♡みられてぇえ♡いくぅぅぅぅ♡」ビクンビクンビクンッ
少年「受け取れ」ドピュルルル
後輩「限界だ!!」ビュービュー
美羽の背中と不浄の穴に少年たちの熱い情熱が注がれる。
もみじ「…っ///」
ドリルバイブ「キュイーン」グチュチュチュチュチュ
もみじ「ひゃうああっ♡」
同級生2「なあ…俺はあっちに行っていいか?」
少年「イヤホンの指示通りに従うなら」スッ
同級生2「OK」
同級生2「しーみずちゃーん、遊びましょ」
もみじ「あぅぅ///あぅぅ///」ブンブンブンブン
同級生2「そんなクビを全力で振って嫌がらないでよ。」グニュ
もみじ「お゛お゛っ♡」
同級生2「おまんこを踏みつけられただけで感じやがったwww」グリュグリュ
もみじ「さっきよりもみっちゃくしてぇ♡ああっ♡」
ドリルバイブは更に奥へ入り込みそこで回転を続ける
もみじ「うひぃぃぃ♡」
同級生2「んっ?」
同級生2はイヤホンの指示に従って踏んづけていた足を離した。
同時にドリルバイブも止まる。
もみじ「あっ///」
同級生2「…」
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