137: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/05/25(日) 03:07:41.20 ID:iX30y+BS0
少年「だっこしてレッツ挿入」ズプププ
少年(おっおも…恐ろしくでかくなった影響だろうな)
同級生3「じゃあ俺はアナルに入れるとしますか」ヌヂュヂュ
もみじ「あっ♡あぅ♡まってぇ♡バイブ抜かないのですかぁ♡」
子宮の中にはさっきのドリルバイブが入っている。
少年「そうだった…それじゃあスイッチオン!」ズチュズチュ
もみじ「お゛あ゛あ゛あ゛っ♡お゛お゛お゛っ♡に゛ゃんでぇ♡」
同級生3「すげええ…子宮の中でバイブが暴れていることがわかるぞ」ヌヂュヌヂュ
少年「やべえぇ、こっちも振動で簡単にイキそうだ」パチュパチュパチュ
もみじ「あ゛っ♡2本のおちんちんがぁ♡わたしぉつらぬいてぇ♡むぐぅ!?」
同級生3「あーずるい天江に続いても清水もベロチュー奪うのかよ」ニュチュニュチュ
もみじ「むじゅ…じゅる…れろぉ♡おぉ♡ああっ♡ぷはぁ///おお゛っ♡」
少年「これから奴隷嫁になるからな」ズチュズチュ
もみじ「あっ…どれいよめ?」
少年「ああ、みんな、ボクたちの奴隷嫁だ、宣言しろ奴隷嫁であることを!!」パンッパンッ
もみじ「はいぃ♡私たちはあなたたちの性奴隷ですぅ♡どれいよめですぅぅぅ♡あああああああああああああっ♡」ビクンビクン
少年「くぅ」ビュルルルル
同級生3「…」ドプドプドプ
もみじ「あっ///あああ♡おまんことおしりにあついのがぁ///」
花奏「あっ♡あぁ♡」
美羽「ごきゅ…ごきゅ…花奏のママミルク…おいしいよぉ」
もみじ「ごきゅ…ごきゅ…牛乳とは違いますね」
美羽ともみじは花奏のミルクを飲んでいた。上から見ると十字になっている。
3人は聖母の湯を入る時の水着にウェディングベールをつけ、ひも付きの首輪をつけている状態となっている
少年(…流石にみんな限界だな)
竿は全員ぎりぎりまで出し切ってしまった。
花奏「あっ♡まだまだ出てるぅ♡」
様子を見ているスポーツジム黒幕「さてと…この女達はどうしようか?」
↓1
1. 帰らせる。(記憶は消す)
2. 帰らせる(記憶は消さない)
3. 帰らせない。
4. 帰らせない。(注:女たちは人じゃなくなります)
198Res/85.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20