152: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/06/09(月) 01:34:46.84 ID:BBO0ffg30
花奏「…」
女性マッサージ師「よろしくお願いします。」
一般的なマッサージ屋は客が女性だったら女性であることが基本である
※訴訟リスクとかそういうのがあるのだろう
女性マッサージ「それでは施術開始しますね」モニュ
隠れていた男性たちが足音建てずに近づいてくる。
男性たち「………」トロー
黙って花奏に媚薬ローションを垂らしていく。
花奏「ひゃあ!?なっなんでぇ」プシャー
女性マッサージ「そりゃ、おっぱいの中身を出さないと小さくならないでしょう?」モニュン
花奏「はっ…ひゅい♡」ビュー
バケツ「ドポポポ」
ガチャ―んがちゃーんがちゃーんガチャーン
花奏「うあぁ♡なっ何のおとぉ♡」
女性マッサージ「気にしない…気にしない…」
花奏「はっはぃぃ///はぁ///はぁ///」
女性マッサージ(息が荒くなってきましたね…ローション薬の効果が出てきました)
花奏「あぅ…はぅぅ///」
おじさん「……」トロォ
花奏(あっあれぇ///担当の方はあたしのおっぱい…もんでる…じゃあ…このローションをかけてるの…///だあれ?)
代表親父「…」ガシィ
花奏「ひゃぅ!?なっなにぃ///おしり?だれ!?」
代表親父「………」ズププププ
お尻を掴んだ親父は返事をせずにそのまま出しっぱなしのちんちんを入れていく
花奏「あああああっ♡なあっ♡んなぁあ♡だっだれぇ♡」
代表親父「さすが若いギャルのおまんこだ…キッツいわー」パンッパンッパンッ
花奏「やっまた♡にげ」ガンッ
ベッドに手を立てて逃げようとするが何かにぶつかり立ち上がれない。
代表親父「……おらっおらあ!!」パンッパンッ
花奏「あっ♡あぁっ♡」
代表親父「あーやばいもう出る」ビュルルル
花奏「はぅぅぅ♡」ビクンビクン
花奏「熱いのが…熱いのがぁ♡でてるぅ♡」
女マッサージ師「いいなあ…」
花奏「…どう?」
美羽「凄い効果だねぇ…」
花奏「元通りにとまでは行かないけど、着る分には問題なくなったよ」
美羽「…やっぱり受けるべきだったかなあ?」
もみじ「もう受付時間は過ぎましたからねえ…」
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