安価コンマする少女の運命(ピンクボイス)
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171: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/06/11(水) 00:08:39.25 ID:kNFlVkZD0
もみじはアイマスクをかけられており両手は手錠をかけられている

手錠の鎖は排水管の反対側を通っているので逃げられない。

足は開脚状態で固定され動けない。

舎弟A「買ってきたっす。油性マジックの複数色セット」

不良「でかした、じゃあお前ら外の見張りをしてろ」

舎弟B「うっす」

二人の舎弟がトイレの入り口でヤンキー座りをする。
別のトイレにしようと思わせるためである。

不良A「さて手筈通りにいくぜ」

不良B「おう」パキン

キュキュキュキュ

もみじ「ひゃっ…ひぃ…ひぃ」

不良A(怖がって声が出てねえな)

油性マジックの極太ペンで太ももに矢印を書き
その根元に「一発10円」その下に「赤ちゃん募集中」と書く

不良A「そう書くか、だったらこっちはこう書くか」

おまんこと子宮がある位置の間に「おしりでもおっけー❤️」と書き

もみじ「誰かぁ…誰かぁ…」

こんなプレイが好きな女は多分人間として大事なものが壊れている。

勇気を振り絞って助けを呼ぼうとするがあまりにも弱弱しく聞こえない。

不良A「さてあらかた書き終えたな。それじゃあ先に頂くぜ」

不良B「こっちもこっちも」

不良A「なんだそりゃ」

不良B「何って淫紋だよ、淫紋。感度3000倍」

不良A「逆にわからねえよ」

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