安価コンマする少女の運命(ピンクボイス)
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175: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/06/14(土) 00:02:36.40 ID:C4CRJ12r0
高架下

美羽「ちょっちょっと何をするつもりなの?」

美羽はガキ大将とその下っ端のショタガキによって高架下の秘密基地へ連れていかれていた。

ガキ大将「お前たちの刺激が強いその恰好でこうなってしまったんだ責任を取ってもらうぞ」

ショタ「そうだそうだ!!」」

ショタたちは、小さいなりに立派な状態となったものを美羽に見せる。

美羽「知らないよぉ///」

美羽は数人がかりで拘束されている。

ガキ大将「しかし、このままだと何もできないな。」

一人でも力を抜くとすぐに逃げられそうである。

ショタB「こんなんあったよ、5円とヒモ」

ガキ大将「でかした。」

美羽「バカにしないで!かかるわけないでしょ」



ガキ大将「あっさりかかったな」

美羽「うっ…動けない…」

催眠をかけ抵抗しない・逃げ出そうとしない事を催眠にかけた

拘束からは解放されたが、見えない力で動けない感覚だ。

ショタ「あとは、↓1をかけてみる?」

※↓1は「かけない」も可


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