安価コンマする少女の運命(ピンクボイス)
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58: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/05/10(土) 22:39:19.94 ID:lz3ejNrQO
トレーナー「手の動きは合格ラインにいったから、次は足の動きやってみようか」

もみじ「足の動きですか?プールサイドを出てここに連れてきたのは?」

トレーナー「ここに練習機材の黒い棒があるからさ」

もみじ「この黒い袋の中身は?」

トレーナー「おっとダメダメダメ、これは企業秘密だから破っちゃだめだよ」

トレーナー(まあ…破けないと思うがね)

トレーナー「これを足でうまくしごいていくと内部ポイントがたまっていって一定量を超えると合格の合図が出るという寸法さ」

もみじ「わかりました」シュッシュッ

説明を受けると同時にその棒をしごき始める

もみじ「ひぅ!?みゃく打ってます!?」シュッシュッ

トレーナー「生々しい感触が怖いと思うけど頑張って」

もみじ「本当になんですかこれぇ」シュッシュッシュッシュッ

もみじ(でもどうしてかドキドキする…)シュッシュッシュッシュッ

もみじ「あっなにか出てきます、なぜかわからないですけど出て来ます」

ドピュルルルルルルるビュルルルルルビュククククククク

もみじ「きゃああああああああああああ!!」

その棒からながながと白い液体が放たれる
それがもみじの髪を顔を身体を水着を怪我していく

トレーナー【避難済】(以外と早くに出たなあ…)

ちなみにもみじが足でしごいていたのは人のものではないウマのチンチンである

↓コンマ
偶数:背泳ぎ上手くなった 奇数︰これ以上上手くなる気配がないので、特別指導室へ


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