76: ◆Mq0UGkquu0QC[saga]
2025/05/11(日) 13:56:07.69 ID:rAqdbM5QO
少年(うぅぅ…さっきあんなことがあったせいで気まずい…向こうは覚えていないらしいし…)ボキーン
思い出して勃ってしまった。
少年(こんな事なら消してもらった方が楽だったかな…)
美羽「どうしたのー?さっきから会話に入ってこないけど」
少年「あっあああ!なっ何でもない!何でもないよ!!」
美羽「???何でもないならこれ以上聞かないけど…」
少年(とりあえず今は立って逃げる事は出来ないな…借りた海パン勃起すると目立つし…)
男子たちと会話をし…3人は湯船の真ん中へと移動した。
花奏「どう?何か女性らしさ出てきた?」
美羽「わかんないかな」
もみじ「……あれ?」
美羽「んっどうしたの?」
もみじ「水着が急にきつくなったような気がします。」
花奏「えーそんなことある?」
美羽「私もちょっと…きつくなったような?」
花奏「そう?じゃあ…変えてから浸かりなおす?」
もみじ「そうですね…」ザパン
花奏「えっ?あんたってそんなに大きかったっけ?」
もみじ白い湯船から立ち上がると彼女の女性の証が大きくなっていた。
美羽「花奏みたいに大きくなっているねー」
美羽「…えっ?待って?もしかして私も?」ザパン
美羽は立ち上がり自分の身体を見る。
元々すごく大きかったおっぱいとおしりは更に大きくなった。
超乳の域である。
もう一つ気になる事がある。
花奏「二人とも水着が透けている!透けている!」
水をつけたことにより二人のおっぱいと下半身は丸見えの状態となっていた。
美羽「わあああああああ!!」ザプン
もみじ「きゃあああああ!!」ザプン
再び二人は湯船につかった
198Res/85.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20