【安価】女装趣味の野球選手「性欲が強すぎて、野球に集中できず大スランプ」
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53: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2025/06/06(金) 11:45:14.70 ID:0or9yI8C0
レイジ(入浴後、彼女たちの部屋に招待される)

レイジ「偶然にも4人とも、同じ部屋だったんだね」

莉愛「そうなのよ」

純花「なんかグラドル同士で、固められた感はするけどね」

莉愛「そういえばあと2時間位したら、全日本女子野球の練習も終わりかな」

莉愛「そしたら夜は…『お楽しみ会』かな」

レイジ「んん?その『お楽しみ会』ってのは、ウチの全日本男子野球の監督も言ってたな」

レイジ「何なんだ?その『お楽しみ会』ってのは」

莉愛「要するに乱交パーティ」

レイジ「な、なにぃぃ!?」

かなみ「聞いた事ないですか?オリンピックって結構、部屋のゴミ箱にコンドームが沢山あるって話」

夢「それどころか、会場でコンドーム配られてるまである」

純花「なんかこう…戦いに命がけでみんな来てるから。性欲がより一層、盛んになるのよね」

レイジ「監督が言ってたお楽しみ会って、そういう事だったのか」

莉愛「レイ君、4年前にもオリンピック出たよね?その時はどうしてたの」

レイジ「俺は部屋に引きこもって、バッドで素振りしてた」

レイジ「ただ今振り返ると確かに、チームメイトから何度も、遊びの誘いを受けていたな。あれは乱交パーティを誘うとしてたんだな」

レイジ「あの時、俺はチームメイトに、『遊んでる場合か!オリンピック期間中だぞ!?バカ野郎!!』って、怒鳴っちゃったよ」

莉愛「中学時代のレイ君だったら、絶対に言わなそう」

純花「人って変わるんだね。色々と。何度でも」


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