【安価】女装趣味の野球選手「性欲が強すぎて、野球に集中できず大スランプ」
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55: ◆mPMS.Jqnt2[saga]
2025/06/07(土) 00:49:13.56 ID:y61P1NGp0
レイジ「ちゅぱ…れろ、んん」

純花「あぁん…乳首…強く吸われて…気持ちいよい」

レイジ「純花、オッパイ大きくなったね。流石グラドル」

純花「私がグラドルになったのも、レイ君に振り向いてもらう為だったんだよ」

レイジ「純花…」

純花「レイ君、好き。大好き」

チュッ

レイジ(唇と乳房から離し、純花とキスを交わし、舌と唾液を絡める)

純花「レロ…ん、レロ…じゅる…んあ…ちゅ…ジュル…んん」

レイジ「レロ…んん、ルロ…じゅる…チュッ…じゅる…」

レイジ「行くよ、まずは正常位から」

ズ…ズズ…グチュ…

レイジ(純花の膣内に、俺のペニスが挿入されていく)

レイジ(すでに、グチョグチョに濡れている)4

パンパン!パンパン!
グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ!

〜1時間後〜

純花「あ!イク!あぁん!!」

レイジ「はぁはぁはぁ///いくよ純花!」

レイジ「これで4度目の射精だ!」

ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!

ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!

純花「あぁん!///イクゥゥゥ!!♡」

レイジ「あ、あああ!!///ぜぇぜぇぜぇ///」

純花「さっきから何度も射精しているのに…すっごい精子の量///♡」

レイジ「ああ…純花、好きだよ♡」

純花「ぜぇぜぇ…私も♡」

莉愛「ねえ、甘ったるいムードの所わるいんだけどさ」

かなみ「わたしたちもそろそろ」

夢「いっぱい気持ち良くしてほしい」

レイジ「おおっとそうだな。純花、悪いな」

純花「うん。悔しいけど、良いよ」

純花「レイ君がヤリチンなのは、重々承知だから」




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