【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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105: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/17(火) 23:46:26.01 ID:bJemdvuW0
 ブルは芽依と天音の怒り振りに目を付け、特に芽依を狙い撃ちする気で、マリアを足蹴にし、何度も張り手を打ち込み、痛々しく真っ赤に染まる肉尻を全員に見せつけるように、器用にグイッと掲げさせる。


マリア 「モ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡」

プリムス 「マリア様ッ!!」

芽 依 「ッ!! お待ちください! 天音さんッ!!」


 天音がブルに飛び掛かろうと踏み出すが、芽依が止める。


芽 依 「わたくしの《怪力乱心》が発動できるまで、堪えてくださいッ!!」

プリムス 「ですが……ッ!!」


 プリムスが見たこともない程の怒りを浮き彫りにする芽依に、プリムスは息を呑んで頷く。それだけではない。芽依はふたりで一斉に叩こうとしていることも理解してのことだ。


ブ ル 「この牝、まんこは澄まし顔しやがるクセして、ケツしばくと嬉しそうな声で鳴きやがるわ、ケツ掘りゃ、潮まで噴く変態とキタ!! 観ろよ! 俺様にケツ踏まれて幸せそうにしてンだろ? キツいわ硬いわ狭いわの、まだまだ使いモンにはなンねェが、そンでも生意気な牝の処女アナルをチンコで衝き潰して制圧すンのは、爽快だっだゼェッ!!」


 しかし、ブルも芽依が何かを仕掛けようとしていることは見抜いている。故に、出来るだけ冷静さを欠いてやろうと挑発しているのだ。

 ブルは爪先でマリアのアナルを踏み付け、肉尻をグイグイと上に押し上げるようにアナルを強くグリグリと踏み潰す。


マリア 「ぶ ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 意識を取り戻したのか、マリアは身体を小刻みに震わせ、顎を上げて蕩けた雌の声をあげた。芽依達には見えないが、床に水が跳ねるビタビタという音が聴こえ、潮を噴いたことをこの場にいる者全員に報せる。


芽 依 「ア ア ァ ァ ア ア ァ ア ア ッ ッ ッ ッ ! ! ! ! 《 神 降 ろ し ・ 怪 力 乱 心 》 ! !」

プリムス 「芽依様ッ?!」


 芽依は地を蹴り疾風迅雷の如く、ブルへと肉薄し、拳を握り、ブルへと繰り出そうとする。それをブルは待っていたとばかりに、不敵に口許を歪めると、ブルも芽依へと拳を突き出す。



攻撃コンマ判定。数字が大きい方が優勢
ブル↓ 芽依↓2


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