【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/20(金) 15:59:55.37 ID:Lddnwm2S0
ブ ル 「じゅぷっ ♡ 鬱陶しいから暴れンなよ」
芽 依 「はふぅぅ……っ……ぐふぅ……っ!!」
ブルは面倒くさそうに芽依の両脚を掴むと、下半身を起こし、股間を眼前にまで持ち上げる。
ブ ル 「なンか付けてンな? 匂いがする」
ブルは鼻をヒクつかせつつ、レオタードの裾を捲り、芽依の陰部を晒す。娯楽として男と身体を重ねる芽依は、デリケートゾーン用のソープや、クリームを利用し、陰毛や陰部の清潔さをしっかりと保っている。柔らかな毛質の陰毛は、不潔にならないよう綺麗に切り揃えられており、匂いはデリケートゾーン用の保湿クリームによるモノだろう、甘い香りが鼻腔を擽る。
ブ ル 「牡に股開く商売でもシてンのか? 俄然どンな声でテメーが俺様に媚びてチンコ咥えてくれンのか、愉しみになってキやがった」
に ゅ ち っ ♡ ぬ に ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ぐ ち ゅ っ ♡
芽 依 「ぃっ!? やめぇぇひゃぅっ……気持ち、悪い……ッッ!!」
何人の男のペニスを受け容れたか解らない芽依の膣内へ、初めて人外の舌が侵入し、長い舌で縦横無尽に愛撫され、快感よりも嫌悪感による鳥肌が立つ。
芽 依 「くぅぅぅぅ……ッッ! ぜったいにぃぃッッ! おまえのようなゲスになどぉぉッッ!! くっしたりぃぃぃ……!!??」
芽依は腕に力を入れ、上体を起そうとするが、突然身体の力が抜け、床に戻ってしまう。《神降ろし・怪力乱心》の限界。ブルから受けた鳩尾の一撃から身体を碌に動かせずにいた芽依の身体は、指を動かすのも困難な程重くなる。
芽 依 「な……そんな……ッ」
ブ ル 「おっ、身体の力が抜けてやンの。ちったぁ抵抗してくれる方が燃えっけど、他の牝も相手しねェといけねェしなァ。ほどほどに遊ンでヤるよ。ずずずろろっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡」
芽 依 「クソッ!! クソッッ!! マリアさまをッ!! ケガしたツミをッッ!! シであがなぁぁイヤぁぁあぁあッッ!?!?」
悔しさと殺意、それだけではないドロドロに煮詰まった重く暗い感情に顔を歪ませ、ブルに反抗するが、ブルの舌が芽依の弱い場所を擽り、芽依から高い悲鳴があがる。
芽 依 「くぁあ……んっ……ふんん……ッッ……ンッ!」
芽依の反応に、ブルは執拗にその場所を責め、身体に力が入らなくなったことも利用し、芽依の脚から手を放し、その手はもっちりとした桃尻を掴み、揉みしだく。乳房同様に、桃尻は徐々に肥大していき、ブルの手でも溢れる程にまで増量する。
芽 依 「ゃあ……やだぁ……まりあさまぁぁ……ごめんなさ……ぁんんっ ♡」
怒りと殺意が快感に塗り潰され、芽依の口からはついに甘い声が漏れてしまい、ブルに向けていた嫌悪感が自分に向かう。
弱い場所をつつかれ、舐られ、擦りあげられ、芽依の身体は甘やかな責苦を受け、子宮から頭の奥を擽られる痺れに身悶え、痙攣が止まらない。
ぢ ゅ ぶ っ ♡ ぶ ぢ ゅ る る っ ♡ ず ろ ろ ろ っ ♡ ぬ ろ ぉ ぉ ♡
芽 依 「いやぁぁ…… ♡ ♡ イきたくぅ ♡ ないぃぃ ♡ ひぃあああっ ♡ ♡ やだ ♡ やだ ♡ やら ♡ やや ♡ ひやらあぁっ ♡ ♡ あぁぁんんんんんんッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ き ゅ う ぅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡
なす術なく、無抵抗に絶頂を迎え、背が地面から離れ、大きく仰け反り、大きくなった乳房が芽依の顔に乗り、ぷるぷると震える様はブルの劣情を煽ことになる。
ブ ル 「みっともねェイき様じゃねェの。もう反抗は終わりか? どうよ?」
芽 依 「〜〜〜〜ッッ」
芽依の瞳の火は消えていない。憎々しく自分の痴態に奥歯を噛み締める。
ブ ル 「イイねェ! 今の内に反抗的な牝を愉しンどかねぇとなァ!!」
ブルは芽依の下半身を下ろすと、厳ついペニスを絶頂したばかりの膣口に充てがう
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