【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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172: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/24(火) 00:16:41.04 ID:ZOg4uth6O



ラキア 「なんか戦った後、教会に来るのがデフォになってきたな」

アリス 「はぁ……ぅっ……そう、だねぇ……」


 脂汗を流し、小刻みに震えて痛みに耐えるアリスを抱え、教会内を歩くラキアと、治療を必要とする一行は、治療室を目指している。

 道中、ラキアはアリスに耳打ちし、訊ねる。


ラキア 「……なぁ、帰ったら……昨日の約束どおり……ラキアの姿でコスプレするから……ペニバンでマンコ気持ちヨく……シて……くれる……?」

アリス 「ふぁっ?!」


 頬を赤らめ、恥ずかしそうにする珍しいラキアの所作。ラキアの姿で恥じらうことはまずないことであるため、アリスの萌に火を着けた。


アリス 「あきら君がどろどろのぐっちゃぐちゃになっちゃうくらい、おまんこを可愛がってあげるからね ♡」

ラキア 「んへっ ♡ ♡ 楽しみぃ ♡ ♡」

アリス 「…………」


 アリスはラキアの笑顔に驚く。ラキアの笑顔が“少女”になっていたからだ。先ほどの恥じらいもそうだ。あきらにとって、ラキアの姿は“自分とは別人”として認識していただけに、羞恥心とは無縁だったはず。しかし、ラキアでセックスのおねだりにも恥じらいが見えたのはどういうことか。


ラキア 「ん? 何?」

アリス 「……なんでも、ない、よ」


 アリスの心臓が、胸を突き破ってしまいそうな程大きく脈打つ。本当にラキアの姿のあきらを抱いても良いのだろうかと、過去にも抱いた“ラキアそのものになってしまう”という不安が押し寄せた。


マリア 「それでは、みるくさんでしたね。治療で元の姿に戻しますので、こちらへ」

ショウ 「良かったね、みるく。ずっとこのままだったらどうしようかと思ったよ」

みるく 「んもぉぉん ♡」


 ショウと みるくはぴったりと寄り添い、治療室に入って行く。



芽依の状態を安価↓
1:神獣に駅弁されながら来てる ♡
2:誰かのおっぱい揉み揉みしながら来てる ♡(キャラ併記)
3:誰かに抱えてもらってスヤスヤzzz(キャラ併記)
4:自由安価


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