【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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183: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/10(木) 14:51:51.18 ID:2oZzDKJo0



芽 依 「んはぁ ♡ ♡ あぃぁと ♡ ごじゃぃみゃしゅ ♡ ふぁ ♡ ♡ しんじゅぅしゃま ♡」


 先ほどの乱れ振りが嘘のように大人しくなり、蕩けた艶のある貌で肩で息をする。


神 獣 『自のすべきことだからな。このまま魔力を注ぐぞ』

芽 依 「おにぇあいひみゃひゅ ♡」



芽依と神獣のエロ案を↓2まで0時まで受付



神 獣 『オマエはこれまで何人の相手をしてきたんだ? これ程具合のイイ整えられた膣も珍しい』

芽 依 「ひもひにょひぃこひょぁ ♡ しゅきにゃにょれ ♡ んぉおおっ ♡ ♡ おあいへにも ♡ ひもひよふにゃっへほちくへ ♡ んぎぃぃぃをををっ ♡ ♡」


 駅弁で繋がったまま、神獣ら芽依を揺する。健康的でしっかりと張った襞と、瑞々しい弾力と元々が柔らかかった膣肉が、欲情して蕩けることにより、さらに柔らさを増したふわふわの膣肉による締め付けは、天にも昇る至福。美しいだけでなく、名器を備えた芽依という雌と出会えたことに、有難さを覚えるくらいには、最高峰といえるだろう。


神 獣 『春を売っているのではないようだが。程々にしておけよ』

芽 依 「ん゛っ ぐ ぅ゛っ ♡ ♡」


 芽依は神獣の言葉に反する色を多分に含んだ瞳を寄越して答える。今の性活を変える気は毛頭ないらしい。


芽 依 「ちゅっ ♡ ちゅぅっ ♡ あむぅ ♡ はふっ ♡」

神 獣 『擽ったい。やめろ』


 芽依は神獣の耳に口付けたり、舐り、甘噛みするなど、思いきり甘えつつ、腰は情熱的に円を描いてペニスを扱き、眉ひとつ動かさず、淡々と腰を揺する神獣を欲情させ、焦らさせようと試みる。


芽 依 「ん゛を゛っ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぶ し ゃ ぁ っ ♡ ♡


 しかし神獣は、がっしりと掴んだ肉尻と腰を同時に打つけ、子宮口に容赦ないペニスの刺突で圧迫し、返り打ちにする。軽快な肉を打つ音と、だらしなく蕩けた雌の声を同時に部屋へ響き渡らせた。
 芽依の背が嫋やかに反れ、伸びた舌と、慎ましさを取り戻した乳頭が天を指し、結合部から潮を噴き上げて痙攣しどおしのその様は、雄に敗北した雌にはお似合いの姿だろう。そして、芽依の子宮口が、神獣の亀頭に吸い付いて離そうとしない。ブルとはまた別の快感による完全敗北。この先、芽依がただの人間とのセックスで満足できるのか不安になる散り様である。


神 獣 『射精すぞ』

芽 依 「ぇ゛げ ♡ ♡ お゛♡ ♡」


 神獣は芽依に射精の申告をするが、瀕死の虫のように痙攣し、余裕のない潰れた蛙のような声を弱々しく漏らしつつも、上気し、だらしのない至福の笑顔を浮かべる芽依に届いているかは定かではない。


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