【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/07/11(金) 21:59:11.99 ID:0P/h2XyH0
アリスは期待に頬を上気させ、痛みに顔を歪めつ、快感も感じつつもベッドに乗り、横たわる。神獣は獅子の姿に変じ、アリスに覆い被さる。ギシッとベッドが不安になる大きな軋みをあげて揺れる。ベッドの上に巨大な獅子が乗る光景は、かなり異様である。
アリス 「トゲトゲおちんちん ♡ 早くください ♡」
期待感だけで発情を維持していたらしいアリスは、太腿から膝まで、薄らと血の混じる愛液で濡らしている貯水地である膣を、恥じらう素振りもみせずに指で割り広げ、挿入を急かす。
神 獣 『随分と俗な雌に育ったな。さぞ、ラキアとの相性は良いだろうな』
ぶ ち っ ♡ ぷ つ っ ♡ ぷ つ ぷ つ ぷ ち っ ♡ ♡
アリス 「んへへっ ♡ あきら君との相性は、とぉっても好いですよ ♡ ぎ ぃ゛ッ ! ! ド ゲ ヂ ン゛♡ ギ だ ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
変態同士という嫌味のつもりだったが、アリスはにんまりと笑って上機嫌になる。そんなアリスに嘆息するものの、神獣はペニスを捻じ入れ、傷付いている粘膜に新しい傷を入れながら、アリスの最奥を目指す。
アリス 「イ゛ダ ぐ で ♡ ア゛ヂ ュ ぐ で ♡ グ ゆ゛っ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
新たに増えた傷により、ジリジリと灼熱に焼かれるような痛みが、下腹から腰を覆うようにアリスを襲う。あまりの痛みと熱さに脂汗がブワッと噴き、寒気に凍えているかの如く震え、暴れ狂ってもおかしくない心身の極限状態に陥っている──はずだった。アリスは常人では到達できない極地へと至っていた。アリスのコレまでのセックスの中で、最高の快感と興奮。まだ挿入半ばでしかないにも関わらず、アリスは潮を噴いて達してしまう。
♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ し し ぃ ぃ ぃ ぃ っ ♡ ♡
アリス 「ん゛ぉ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ラキア 「……っ」
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