【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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192: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/16(水) 01:31:14.29 ID:w9VNCYSDO
神 獣 『人間の祈りがある限り、この身は滅ばん。来世に続かない』

神 獣 『もし、この命に来世の可能性があるならば、オマエを孕ませたいものだな』

アリス 「〜〜〜〜〜〜ッッ ♡ ♡」

ラキア 「…………ッ」


 神獣の言葉は、快感に蕩けたアリスの脳になど、まるで届いていない。神獣もアリスに聴かせる気はないため、それで構わない、ただの独り言として吐き出すと──


神 獣 『射精すぞ、アリス』


 ♡ ♡  ず び ゅ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ っ  ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ る る る ぶ ぷ ぷ っ ♡ ♡


アリス 「は ぶ っ ♡ ♡ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぞ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゃ し ゃ し ゃ し ゃ ぁ ぉ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 深く口付けながら、植わることのない種をアリスへと放つ。血が出るまで裂け、熱を持っていた膣の粘膜が癒え、何かが纏わりつくような違和感を訴えていた喉の粘膜も瞬時に癒えた。


神 獣 『ちゅ……もう二度とこのような傷を負うなよ……っ?!』


 アリスから口を離した神獣を、ラキアが殺気に満ちた瞳で睨め付け、アリスと神獣の距離を離そうと、ふたりの間に身体を割り込ませる。


アリス 「あ……きぁ……く……?」

ラキア 「栞の子宮に、有精卵のまま保存してる俺との子供が既にいんの、どーせ知ってんだろ? 来世だって栞の相手は……いや、どんだけ巡ったって、何度だって、栞の胎に宿す子供は全部俺の種だッ!!」


 獣ならば低く呻いて威嚇していることだろう。神獣はひとつ溜息を吐くと、やれやれと首を振る。


神 獣 『ただの戯言だ。本気にするな』

ラキア 「……嘘つき」

アリス 「あきぁーくんー?」


 頭のまわっていないアリスは、修羅場の中心人物でありながら あきらを見上げぽやんとしている。


ラキア 「栞、おしおきな」

アリス 「おしぉーき……?? むぅぅっ ♡ ♡ んふっ ♡ ♡ んんんーっ ♡ ♡」


 ラキアは自分の普段の言動を棚に上げ、アリスにおしおきを施そうと、また、ベッドに乗り上げることで神獣とアリスに壁を作る。


神 獣 『……別に嫉妬は構わんが、まだアリスから精気をもらってないのだが?』



次の展開を安価↓
1:ラキアが自分が代わりに払うからアリス抱いてる間に勝手に自分の身体を好きにしてろと言う
2:ツケにしといてと言ってみる
3:栞とのコスプレエッチの後で自分が代わりに払うから栞に請求すんなと言う
4:自由安価


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