【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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199: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/19(土) 00:21:57.57 ID:eqmbGpX2O
ラキア 「栞。俺にキスして」

アリス 「んふっ ♡ たくしゃんちゅゆー ♡ んれぇ ♡ ♡ はふぅ ♡ ♡ れぅ ♡ ♡ んちゅぅぅっ ♡」


 ラキアのお願いに、アリスはにんまりと笑い、舌を出しながらラキアの頭部を引き寄せ、傷が癒えた舌でラキアの舌を迎え、ラキアからのリードを誘うように甘く擽る。ラキアの手がチューブトップの中に差し入れられ、アリスの乳房を弄る。


神 獣 『……』


 ラキアとのキスと、神獣とのキスに、アリスの感情の差は如実に現れていた。表情は幸福に満ち溢れ、心の底からラキアを求めて、自分の中へ取り込もうとするような、貪欲な口付け。神獣とのキスは、好奇心が勝っていただけで、神獣に対しての特別深い感情はなかったことが解ってしまう。


ラキア 「ん゛ぅ゛ッ ! !」


 神獣は女体化すると、豊満な乳房をラキアの背中で圧し潰しながら抱き締める。神獣の手はラキアの豊満な乳房に伸び、憎々しいとばかりに力いっぱい揉み潰した。


神 獣 『オマエに次代の王としての資質に思うことはあれど、これほど憎たらしいと思ったのははじめてだ』


 ぎ ゅ む っ ♡ も ぎ ゅ っ ♡  む ぎ ゅ ぅ う う う っ ♡


ラキア 「んぷっ ♡ やめ……っ ♡ つよ……っ ♡ んゃぁあっ ♡ ♡」

神 獣 『“勝手に身体を好きにしろ”と言ったのはオマエだ。拒絶は許さない』

アリス 「もっひょぉ ♡ もっひょキシュぅ ♡ んちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「んんんっ ♡ ふはぁッ ♡ んふぅぅぅっ ♡ ♡」


 敏感に育った乳房を、力いっぱいに潰されたラキアの身体は甘い痺れが子宮にまで伝播し、ズクズク熱く疼いて力が抜けてしまう。思わずアリスから唇を離してしまうが、即座にアリス自身に引き戻され、再び甘え全開で唇を塞がれた。


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