【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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225: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/11(月) 15:08:35.32 ID:lYUyzgST0
みるく 「んはぁぁ…… ♡ ♡ あいあとぉ ♡ ごやいまひひゃぁぁ…… ♡ ♡」


 マリアに圧し潰されている みるくは、乳房も圧迫されているため、ベッドシーツのみならず、マットレスにまで母乳を染み込ませつつ、治療を施してくれたマリアに息も絶え絶えで、蕩々に溶けた顔と口で、気の抜けた礼を述べる。


マリア 「こぇが……わらくひにょ……おひごひょれひかやぁ…… ♡ ♡」


 みるくよりもさらに緊張感の抜けた口調で答えると、みるくから身体を離し、ヨタヨタと覚束ない様子でベッドを下りた。入れ替わりに、ショウが みるくへ飛びつく。


ショウ 「みるくっ!! 身体大丈夫っ!?」


 慌しくみるくの全身を視認し、念入りに頭と臀部を撫で、突起物がないかの確認も行う。


みるく 「んひゅぅ ♡ ふふっ ♡ ショォくん ♡ くひゅぐっはゃいれひゅよぅ ♡ ぁんっ ♡ ♡」


ショウ 「耳も角も尻尾もない!! ちゃんと喋ってる!! 良かった!! ちゃんと治ってる!! スゴい!!」


 ショウは瞳を輝かせ、熱に浮かされ、らしくもなくぼんやりと椅子に座り込むマリアを振り向く。


ショウ 「ホントに! ホントにありがとうございます!!」

マリア 「はい…… ♡ おゃふにたれらよーれ ♡ にゃによいれひゅ ♡」


 マリアはにこりと微笑むが、次に細めていた瞳には、ひとりの人物へ向けての熱い感情が籠っていた。


ショウ 「直ぐにあの怪物の精子を、ボクの精子で上書きするからね、みるく」

みるく 「ぁい ♡ もぉいちろ ♡ おみゃんこれ ♡ ショォくんにょおちんちんぉ ♡ がくしゅーしにゃおしまひゅ ♡」



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