【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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227: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/12(火) 16:30:12.03 ID:qIv53O390
ショウ 「もっと、もっと……ボクの精子がなくなっちゃうまでずっと、精子を注ぎ続けるよ」


 ぬちゅり♡


みるく 「はふっ ♡ だいしゅきにゃショォくんにょおちんちんれすぅ ♡」


 ショウのペニスが膣口に充てがわれただけだが、一晩中繋がり合い、ブルに犯された後もずっと、涙しながら上書きし続けてくれていた、恋人のペニスだと、みるくには判った。
 みるくは嬉しそうに微笑み、両手を広げて抱き締めて欲しいと意思表示し、待ち受ける。


ショウ 「大好きだよ ♡ ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ んちゅうっ ♡ ぬろろ ♡ ちゅぷぷ ♡」

みるく 「わらひもぉ ♡ らいひゅきれひゅぅ ♡ ちゅっ ♡ むちゅっ ♡ ちゅむぅっ ♡ ぁむぅん ♡ んくぅん ♡」


 ぐぷぷずぶぶっ♡ ど ぶ ん っ ♡


みるく 「ン゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 みるくの胸に飛び込み、みるくが息苦しくならない程度に強く抱き締め、そのままペニスを突き入れた。みるくの膣肉も、愛する者のペニスだと理解しているのだろう。マリアとのセックスのときよりも、動きが善くなり、猫のマーキングのようにペニスに襞と膣肉が擦り寄り、スリスリと全体を愛撫する。
 悩ましく身悶え、甘い吐息を漏らす みるくに発情を煽られるショウは、下乳を持ち上げ、自分の薄い胸板に擦り付けるようにして揉みしだく。柔らかな乳房が潰れると、湿り気を帯び、水気に代わり、やがて重なる胸から水滴が滴り落ちていく。みるくの白濁し、甘い香りをさせる体液が溢れて出し、ふたりの胸部を濡らしている。摩擦が減り、ショウの身体がみるくの上をスルスルと滑る。ぷっくりと膨らんだ乳頭の感触に、ショウはヒートアップし、胸板を滑らせる速度が上がる。


みるく 「ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ る゛る゛ず ず っ ♡ ♡」


 ショウとの行為に夢中になり、幸せそうにする みるくの姿に安心するショウだが、また同時に、ブルに牝牛に変えられ、ブルの牝牛としてモーモー鳴いていたのかと思うと、グラグラと怒りが沸騰する手前にまで昇ってくる。
 そもそもが、自分がみるくを助けられなかったのが原因なのだと、自分の非力さを呪う反面、一瞬でも自分以外と番になり、子種という忌まわしい置き土産が、マリアに浄化されるまで膣内に残っていたという事実が拭いきれず、どうにもならない感情がショウの中で渦を巻いて範囲を広げていく。


ショウ 「みるくが……あんなヤツの牝牛に……」

みるく 「?? ショォくん……????」


怒りで硬くなっている語気で呟くショウの様子に気付いた みるくが、ショウの顔を覗き込む。


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