【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/08/14(木) 12:00:02.87 ID:CS1bGG0G0
心配そうにするみるくを、ショウはキツく抱き寄せ、耳元で怒りが滲む声音で囁く。
ショウ 「みるくはボクだけの牝牛のはずなのに……すう時間前はみるくのおまんこにアイツのちんちんが挿入ってて……みるくは可愛い声でエッチにモーモー鳴いてたなんて……何度も、何度も、何度も……」
みるく 「ショォくん?? はにょぉ……ろーちまち……きゃんっ!?!?」
ドサッ!
雲行きの怪しいショウの言動。ショウの背を抱き返そうとした みるくの視界が回転し、身体がうつ伏せになっていることに気付く。
みるく 「ふぇっ?! にゃ、にゃんれひゅかぁ……???? かふっ?! えっ?! えっ?!」
みるくが混乱している中、みるくの身体が大きく動かされていることだけは理解でき、みるくの腹部がショウの両腕に持ち上げられ、立派な桃尻が天井へと向けられた。
バ チ ン ッ !
みるく 「ほぎゃっ?!?! い、痛……」
バ チ ン ッ !
みるく 「きゃぁぁっ !!」
天に向けて掲げられた桃尻に強い衝撃が走り、肉が波紋を作ってふるりと震え、みるくの上半身がベッドからビクンッと弾かれたように跳ね上がる。みるくのキメ細やかで綺麗な柔肌に、ふたつの赤い跡が浮かんでいる。それはジンジンと熱を持ち、痛みが伴う。
ショウ 「みるく……みるくはボクの……ボクだけの牝牛さんなのに! みるく! みるく!」
嫉妬、独占欲、支配欲。ショウは焦燥感に駆られ、みるくをもっとしっかりと自分の牝牛であることを自覚させなければいけないと、昏くドス黒い重い鉛のような感情が噴出する侭に、困惑の中、短い悲鳴を上げる みるくを折檻する。何度目かには再びペニスを握り、突き上がっている みるくの赤く染まった桃尻──その先の膣口目掛け穿った。
ず ご ぢ ゅ っ ♡
みるく 「あ゛ッ ッ ぅ゛ぶ ご お゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
小学生らしからぬ巨根を予告もなく唐突にブチ込まれては、穿たれた体内からの衝撃は凄まじく、受けた みるくは瞳を見開き、息の詰まった声を漏らして、鼻と唾液を噴出させた。
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