【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/08/18(月) 10:33:37.39 ID:2wJ6CFx+0
だらしなく、みっともない神の表情に、ショウは笑みを深めると、尖端をみるくのアナルへもつぷりと侵入させた。
みるく 「んもんっ ♡」
マリア 「ぁ…… ♡」
ふるりと小さく震える みるくに、マリアの羨望が強まる。
ショウ 「ホントは、お尻にちんちん挿入れるときは、何日もかけてからの方がイイらしいけど、ゆっくり、何度も同じところを解しながら一番奥に到達させるね」
みるく 「モ゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
ず ず ず …… ♡
ず っ ぷ ん っ ♡
先程のスパンキングから転じて、桃尻は優しく愛撫され、みるくの中に亀頭までが入りきる。ペニスのまだほんの一部。それだというのに、存在感と窮屈さは尋常ではない。今以上の苦しさがこれから襲うというのに、みるくの頬はより紅潮し、恋焦がれる乙女の表情で待ち受けていた。みるくの表情に、マリアの心臓は高鳴り、みるくへの羨望が益々強まる。それを表すように、マリアの指はショウの腰の動きとシンクロしている。
ぬ っ ぷ ん っ ♡
マリア 「ぉ゛っ っ ほ っ ♡ ♡ あ゛っ へ ぇ゛…… ♡ ♡」
マリアの自慰の変化に、ショウも気付く。するとショウは、艶のある意地悪な笑みをマリアへ送りつつ、みるくに動きのプランを説明する体で、マリアにこれからの動きを告知する。
ショウ 「ちんちんの一番おっきぃトコ、亀頭を何度も出し入れするからね ♡」
みるく 「ん゛も゛ー ♡ ♡」
ぐ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぬ っ ぽ ♡ ぬ っ ぽ ♡
みるく 「ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ も゛お゛お゛お゛お゛ッ ♡ ♡」
マリア 「ぬ゛ぐ っ ♡ ♡ え゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
ショウの動きに釘付けになるマリアの指の動きは完璧なシンクロをみせる。擦り上げられる腸壁は、マリアの細い指を飲み込もうと蠢き、マリアを快感へ堕とそうと誘っている。
ショウ 「亀頭の締め付けきもちぃぃぃぃ ♡ ぁっは……っ ♡ もう少し進めるね ♡」
みるく 「も゛っ ♡ も゛っ ♡」
ショウの宣言に、短く鳴きつつ、みるくは頭を振るように、肉厚の桃尻を上下に揺すって答えてみせた。
ショウ 「可愛い可愛いボクの牝牛さん ♡ 大好きな牝牛さん ♡ どんどんボク仕様の身体になってくね ♡」
みるく 「ん゛も゛っ ♡ ♡ ん゛も゛ん゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」
脂汗がみるくの肌を濡らし、滑り、息は深く荒い。やはり身体は辛いのだろう。しかし、みるくは嘘のようにどこまでも幸せそうに笑っている。ショウのための身体になれることにを喜んでいる。ショウの望む淫乱な牝牛になれる彼女に、マリアは妬ましさを抱いてしまう。
妬ましいなどという大きな負の感情を抱いたのは、はじめてのことであるため、マリアはショウへ入れ込み過ぎている自分に気付き、恐ろしくなってくる。これまでのような、博愛の神でいられなくなるかも知れない、ひとりの人間にしか、愛を注げなくなってしまうのではないかと、危機感を覚える。そうは思えど、己を慰める行為と、ショウを焦がれる心は止められない。
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