【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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239: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/20(水) 16:18:08.73 ID:jLUKm1vE0
 やがて、最奥にまで届いた規格外ペニスだが、みるくの腹部を内側から押し上げ、ぽっこりと丸く膨らんでいる。


みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ん゛ん゛ん゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ぽっこりとした膨らみが上下する。ショウの動きと同期するペニスの動きが観測でき、自分の腹部もあのように動いていたのだと思うと、自分の指では到底満足できるはずもない。自慰行為に及んでいる現状の虚しさを際立たせる。

 恋人のアナルを傷付けないよう、ゆっくり、しっかりと、何度も、何度も、何度も、ショウのペニスはみるくよ浅い場所を抉り解す。


ショウ 「痛くないかな? 気持ちイイ? みるく?」

みるく 「ン゛ぶ ぅ゛モ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウの質問に、みるくは高らかに問題ないと鳴いてみせると、ショウは みるくの頸を甘噛みした後、吸い上げて赤い跡をつける。


ショウ 「少し動きを速めるね ♡」

みるく 「も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」


 ショウと みるくは激しく愛し合う。ふたりの吐息、みるくの鳴き声、肉を打ち合う音の間隔が短くなり、周辺の熱気が上昇する。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ッ ♡ ♡ ン゛ん゛ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ベッドシーツを握り締め、ふるふると震え濡れる みるくの肢体は、羨み妬むマリアの脳を焼いてしまう。


マリア 「あ゛ぁ゛あ゛ッ ♡ ♡ わ゛だ ぐ じ ぁ゛♡ ご ん゛な゛に゛ぼ ♡ い゛や゛ぢ い゛ガ ミ゛ら゛っ だ の゛れ゛ぢ ゅ ぇ゛♡ ♡」


 マリアの指も苛烈さが増し、乳房が大きく上下する程の荒い呼吸へと転じ、絶頂へと至ろうとする。


みるく 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「くっ、うっ ♡ ♡ イきそうだね、みるく ♡ シーツの手、開いて……ボクが上から握ってあげるから」

みるく 「ッッ ♡ ♡」


 ショウの言葉に従い、みるくはシーツを放した。みるくの手の甲の上にショウの掌が重なり、指の間にまだ幼い指を滑り込ませて握る。自分が年上であることを忘れた みるくは、ショウに総てを委ねて任せ、甘えてしまおうと、ショウの掌にキスをし、頬擦りをする。


ショウ 「♡ ♡ ♡ ♡ 好きだよ、みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ボクのお嫁さん ♡ 愛してる ♡ みるく ♡ みるく ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ 好き ♡ 好き好き ♡ みるく ♡ 愛してるよ、ボクの牝牛さん ♡ ♡ ♡ ♡」


 ず っ ぐ ん っ ♡ ば っ ぢ ゅ ん っ ♡ ど ご ぢ ゅ ん っ ♡ ず ば ぢ ゅ ん っ ♡


みるく 「モ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絶頂へ向け、ショウの律動の速度が上がり、みるくの鳴き声も揺れで震える。
 熱心にマリアではない雌との交尾に励む姿を、心を乱す張本人であるショウに、見せ付けられている、ひとつの異物であるアリア。諦めきれない虚しい感情が、マリアの自慰のタネになりマリアを切なく善がらせた。



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1:アナルにどっぷどぷっ ♡
2:桃尻に竿を挟んで背中にぴゅっぴゅっ ♡
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