【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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258: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/22(金) 22:36:07.74 ID:RwHD8Jej0
ショウ 「神様のおまんこもこんなにエッチなんだぁ ♡」


 ショウはしゃがみ込み、愛液でぬらぬらと艶めく健康的な桃色をした、切なくヒクつく粘膜をまじまじと、興奮の色を滲ませながら眺める。


ショウ 「お嫁さんにお迎えするなら、おまんこの味は知っておかないといけないよね ♡ はぷぅっ ♡ ぬぢゅりゅりゅりゅぅ ♡ ♡」

マリア 「あんぅ ♡ ♡」


 ショウはマリアの太腿に腕を絡め、更にその太腿を開かせ、腰を落とさせる。ガニ股になり、腰をショウへ突き出す形になった美しい神の情けない姿に、ショウの興奮は鰻登りだ。興奮のままに口を開け、舌を伸ばしてしゃぶりつく。


マリア 「あはぁああっ ♡ ♡ ショォしゃんにょシタがぁぁぁ ♡ ♡ わらくひにょおみゃんこにぃぃ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」


 無遠慮に侵入する、柔らかくザラザラとした感触。アナル程の快感もなく、あきらに挿入されて感じた程の快感もないが、それでも一度、我を忘れてしまう程の快楽を与えてくれた相手だからなのだろうか、悦びが全身で弾け、昂揚する。マリアの表情が緩み、雄に抱かれるただの雌になろうとしている。


ショウ 「ちゅぽっ ♡ ザラザラがびっしりある ♡ こんなの絶対気持ちぃに決まってる♡ 早くこのおまんこに、ボクもちんちん挿入れたいなぁ ♡」

マリア 「はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ わらくひみょ ♡ はやくおよめひゃんとちて ♡ アニャラひゃみゃしぇんよぉおみゃんこに ♡ ちゅくりかえていひゃらいへ♡ たくまちぃおちんぽしゃみゃぉ ♡ おみゅかえちたいれしゅ ♡」

ショウ 「ふふふっ ♡ もっとしっかりおねぇさんのおまんこ味わうね ♡ んれれろろぉ ♡ ♡ ぢゅるぢゅるぢゅぶぶぶぶっ ♡ ♡」


 蠢く膣内を舌の伸びる範囲を余すこなく、彼女を知り尽くそうと探るように舐りまわし、乾くことなく粘膜から滲む愛液を啜り飲む。啜る振動に、膣から腰、背筋、眉間にまで快感が神経を走り巡り、筋繊維を震わせ、マリアの膝がガクガクと笑う。


マリア 「ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ぢ ゅ わ゛れ゛でだ や゛♡ お゛ま゛ん゛ご ブ ユ゛ブ ユ゛ふ ゆ゛え゛で ♡ ガ ヤ゛ダ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ っ し ゅ っ ♡


 下品に痙攣する下半身は快感の許容量を超えたらしく、尿道から暖かな体液が激しく迸り、豪雨の如くショウの口腔の喉奥を叩きながら流れ込む。


ショウ 「ぶぎゅっ?!」


 潮の噴出の勢いに、驚きと苦しさにショウは身を引きそうになったが、貪欲な彼は唇を押し付け、全てを飲み干そうとする。


ショウ 「んっぷっ ♡ ♡ んくっ ♡ ♡ ぷひゃっ!! おねぇさん、さっきのって潮噴いたの?」


 ショウはギラつく瞳をマリアに向け、薄く微笑む。小学生とは思えぬ色香。まだまだ香りは若々しく青いが、熟れてしまえば失ってしまうその魅力に、マリアは惹き込まれていく。


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