【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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264: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/08/26(火) 21:09:10.61 ID:wng/SJMn0
 掴んだ腹部をそのまま何度も執拗に揉み込んだ。マリアは大笑いしながら頭を左右に振り乱し、全身をくねらせ、脚は大暴れをみせる。身体が火照り、呼吸が難しくなる。


マリア 「きゃふぁッ ♡ ♡ んひぃぃっ ♡ おみゃんこあぁぁぁんんんんぅぅぅッ ♡ ♡ アチュいれしゅぅぅぅぅッ ♡ ♡ んひひひひぃぃッ ♡ ♡ あいえきジュンジュンちれましゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡ ♡ ♡ あんんんぅひぃぃッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 身体と呼吸が追い込まれてくると、子宮が疼きだし、膣内の熱も上がって多くの愛液で瞬く間に潤っていく。


ショウ 「擽られて顔も身体も真っ赤にして身悶えるおねぇさん可愛い ♡ エッチ ♡ ドスケベ ♡ ちんちんがイライラしちゃう ♡ むちゅぅうぅっ ♡ ♡ ちゅろろっ ♡ ♡ ぐちゅるるるっ ♡ ♡」


 呼吸がまともにできず、体力を削られて苦しい中であるにも関わらず、大笑いとは別に、明らかに性的愉悦を感じているマリアに、ショウの加虐心が擽られる。脳に残るマリアの酸素を奪ってしまおうと、唇を吸い上げる形で口腔を貪る。


マリア 「ん゛ぶ ぅ゛ぅ゛ッ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅろろッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ん゛ん゛ッ ♡ ♡」


 マリアはショウの加虐性を受け止めるが、白む意識に慌てることもなく、ただただショウに身を預ける。


ショウ 「ふはぁッッ ♡ ベッドにひとりで上がれないのに、ボクのちんちんをイライラさせちゃう、だらしないおねぇさんにはオシオキしなくちゃね ♡ おまんこが見えるように膝を自分で抱えててくれる?」

マリア 「ぶひゃぁぁぁっ ♡ ♡ ハァッ ♡ ハァッ ♡ ひー……ひじゃぁぁー…… ♡ れひゅえ…… ♡ んんっしょ…… ♡ ♡」


 マリアはショウの指示に従い、股を広げ、韻部を曝け出した状態で膝を抱えた。


ショウ 「拳 ♡ 挿入れちゃうからね ♡」

マリア 「はぃぃ ♡ ♡」


 まだ男性にまで至っていない、節のない丸みのある拳。ソレが自分の膣に挿入ってしまうのかと思うと、治療のためのセックスしかしてこなかった為に、明確な“プレイ”と呼べる行為への期待と緊張に、マリアの動悸が加速し、愛液の分泌も益々盛んになる。

 ショウは左手の親指でグイッと膣口を目一杯拡げ、拳をゆっくりと飲み込ませていく。


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