【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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275: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/09(火) 17:43:14.02 ID:TtT1wFDfO
ショウ 「マリア、俯せになってお尻を突き出して」

マリア 「はひ ♡」


 ショウの言葉に従順に従い、俯せになり、生まれたての仔鹿のように膝をガクガクさせながらも、ぷりんっと張りのある桃尻をショウの鼻先にまで突き出し、腰をヘコヘコと卑らしく上下させ、雌臭を嗅がせて早く早くと挿入を急かす。


ショウ 「ちんちんが元気になっちゃう香りで堪んない ♡」


 ショウはマリアに飛び付き、マリアの上へと体重を掛けて覆い被さり、たわわな乳房をギュウッと強く揉み、飛沫く母乳が床を叩いて潮と混ざり合い、。甘い香りが拡散する。


ショウ 「大好きだよ ♡ マリア ♡」

マリア 「はぅん ♡ ♡」


 マリアの耳に唇を滑らせ愛撫しつつ、小学生とは思えないほど官能的に甘く囁いてみせる。鼓膜から脳を擽られ、マリアの顔面が崩壊する。


 ゴ ズ ン ッ ♡


マリア 「ぎ ょ ぼ ぉ゛っ ♡ ♡」


 マリアが惚けて気を緩めた隙をつき、鋭く腰を打ちつける。亀頭が子宮口を潰し、子宮にまで衝撃を波及させる。襲い来る快感の奔流に、マリアの膣内と身体は小刻みに痙攣し、口から舌と唾液がぶぁっと溢し、瞳を上向かせた。


ショウ 「スゴいよ、マリアのおまんこ ♡ あっ ♡ ♡ ちんちん勝手に突かされちゃう ♡ ぅはぁ…… ♡ マリアもおまんこもメチャクチャにしたくなっちゃう ♡ ♡」

マリア 「あ゛ぎ ッ ♡ ♡ む゛が ァ゛ッ ッ ♡ ♡ ゔ ご ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ショウの言葉が届いているのかいないのか、しかしマリアから発する声は手負の獣のようである。


ショウ 「ボクの声、聴こえてる? 牝牛さん?」


 ショウは荒く熱い吐息を耳に吐きかけながら、マリアの反応を確認する。


マリア 「ん゛ん゛ん゛モ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 “牝牛さん”と呼ばれたマリアは、ショウが自分に求めている解答──牛の鳴き真似を提示する。マリアから返ってきた解答に満足したショウは、乳房を搾りつつ、細い線となって噴き出し続けて母乳で白く濡れる乳頭を強く摘んでグニグニと弄ぶ。


マリア 「モ゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「マリアは賢いね ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 愛してるよ ♡ ボクのもう一頭のお嫁牛さん ♡ ♡」


 ご り ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ず ば ち ゅ っ ♡ ご ち ゅ ん っ ♡

マリア 「ゔ も゛ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ぶ も゛ぉ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ モ゛ォ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡」

ショウ 「可愛い ♡ 可愛い ♡ 好き ♡ 好き ♡ 大好き ♡ 大好きマリア ♡ 愛してるよ ♡ ♡」

マリア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 ショウの声でマリアの脳と胸はジリジリバチバチとショートして焼かれ、膣と子宮はペニスによるプレスで捕縛し、支配し、刻み込む。何度も突き込まれ、突き込まれる度にマリアの心も身体もショウに絡め取られ、なされるままに受け入れ、鳴き叫ぶことでショウへ傾く想いを吐き出した。



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