【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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277: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/09(火) 23:24:32.60 ID:d1VLGvA+O
ショウ 「射精するよ ♡ ボクが揉み解して柔らかくした、マリアのおまんこの中に ♡ ♡」

マリア 「ン゛モ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ン゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オ゛オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡」


 熱により頭に鉛を仕込まれたように思考が重たくなり、唇を動かし、声を発するのも億劫になってしまうが、夫となったショウに返答せねばと気怠い身体に鞭打ち、膣内への射精を懇願するため、全力で鳴いた。


ショウ 「ふふっ ♡ じゃあ、このお部屋をマリアの母乳シャワーで真っ白にしながらイッて ♡ ♡」

マリア 「モ゛ぉ゛お゛オ゛ッ ッ ! ♡ ! ♡ ! ♡ ! ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぷしっ ♡ ぷしゃっ ♡ ぷっっしゃぁぁぁぁぁっ ♡ ♡


 ショウはマリアの乳房をしっかりと鷲掴みにし、挿入したまま上体を起こし、噴き出す母乳を天井へ届かせようと、マリアを仰け反らせ、下から渾身の突き入れで子宮口に鈴口をピッタリと重ねてショウは種子をブチ蒔き、マリアは治療室の一部を白く染め、安らぐ甘い香りを散布していく。
 神にあるまじき醜態に、マリアの羞恥心のキャパシティの臨界点を超えてしまったことにより脳イキというオーバーフローを起こす。絶頂を迎え、母乳にとどまらず、尿道からも滝のように潮を飛沫かせた。みるみる内にマリアの体液で広く大きな水溜まりが出来上がってしまう。


ショウ 「は…… ♡ ふぁ…… ♡ アリアの膣内に、ボクの精液がたくさんビュクビュクって射てるよ ♡ スッッゴく気持ちぃ ♡」

マリア 「モ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛…… ♡ ♡ ♡ ♡」


 ショウは射精を続けている亀頭を子宮口に擦り付けながら、マリアの母乳を噴かせ続ける。しかし、マリアは気を失いかけているようで、無気力な声と唾液が漏れるばかりだ。


ショウ 「もしかして、気絶しかけちゃってる? でも、まだアナルセックスしてないよ? あ、まだ射てる残りの性液は、アナルの潤滑剤代わりにしちゃお ♡」


 ショウは名案とばかりに瞳を輝かせ、マリアの膣からペニスを抜くと、アナルにほんの尖端を挿入し、ドプドプと残りの精液を注ぎ込んだ。


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


ショウ 「んはあぁぁ…… ♡ おまんこもイイけど、マリアのお尻に射精するのも気持ちぃぃぃぃ ♡ ♡」

マリア 「〜〜〜〜 ♡ ♡」



ショウの行動を安価↓
1:このままアナルセックスに移行 ♡
2先にアナルフィスト ♡
3:気付のためにお尻ペンペンして意識を戻させる ♡
4:自由安価


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