【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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279: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/10(水) 20:19:57.82 ID:Sw1tSnpk0
 しっかりと挿入していないため、アナルと亀頭の隙間から、ショウの精液がゴポッと漏れ出す。それと同時に、ショウの射精もとまる。


ショウ 「射精とまっちゃったぁ ♡ お待たせ ♡ マリア待望のアナルセックスをしよっか ♡」

マリア 「♡ ♡」


 射精がおさまり、眩い笑顔でマリアに声をかけるが、マリアからの反応がない。ショウは小首を傾げ、上体を持ち上げていたマリアを床に倒し、アナルから卑猥で下品なデコレーションが漏れている桃尻の厚い尻たぶをペチペチと叩く。


ショウ 「マリアー? マリア? 早く起きないとー、オシオキしちゃうよー?」

マリア 「ん…… ♡ ♡ ぅ…… ♡ ♡」


 ぐったりと床に伏せ、ヒクヒクと下肢を痙攣させているマリアの反応は鈍い。“夫に返事をかえさなければ”と、重く沈んでいく意識を引き上げて繋げようとするが、マリアの意思に反して身体はやはり動かない。


ショウ 「夫婦で愛し合ってる途中でおねんねしちゃう寝坊助なお嫁牛さんには、ちんちんで子宮にオシオキしないとね♪」


 身勝手にオシオキを執行しようとするショウの声は明るく弾み、歪みと狂気が覗く笑顔をマリアへ向ける。声色は解っても、床に伏せているマリアに表情は見えない。今のショウの表情をマリアを見てしまっても、マリアは被虐心を疼かせてしまうのだろうが。


ショウ 「いくよー ♡」


 自分の精液に塗れた穴にペニスを沿わせると、膣の挿入と同じく、体重を乗せてアナルの最奥にまで一気に届かせた。


 ず ご り ゅ っ ♡ す ど ぢ ゅ ん っ ♡


マリア 「ア゛ッ ッ ぎ ィ ィ ッ ッ ♡ ♡ か は ぁ っ っ ♡ ♡ ゔ げ ほ っ ♡ ♡ ぅ゛ぇ゛ッ ♡ ♡」


 胃に未消化物があれば逆流させてしまうだろう、苛烈な衝撃がアナルから脚の先から脳天にまで及び、マリアは空気を吐き出した後、激しく嘔吐く。しかし、その苦しさを上回る快楽に捩じ伏せられ、嘔吐くことすらも心地好いモノに変わってしまったマリアは、目を覚まして早くもアヘッてしまう。
 そんなマリアのアナルにオシオキと称して粗雑にも思える、荒々しい挿入を行ったショウのペニスは、膣圧を圧倒的に超えた、腸圧による歓待を受けていた。


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