【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/09/13(土) 18:16:29.58 ID:uhiNlJTM0
ラキア 「なんか……思ったより小さい……肩幅ギリギリ? Mのが良かったかな……」
ラキアはセーラー服と自分の身体とを見比べ、不安になるが、頭から被る。
ラキア 「入った……けど、やっぱ小さいな……特に胸……下乳丸見えで乳首ギリッ ギリじゃん……失敗したなぁ……」
安っぽいコスプレ衣装であるコトも含め、サイズの合わない小さなセーラー服にむっちりしている己の身体がミチミチに収まっているというのは、いつ縫い目がブチブチと音を立てて裂けてしまうかもしれないという不安を抱かせる。
ラキア 「まぁ、いっか……見せるの栞だけだし……直ぐに脱がされるかもだし……」
ラキアはひとつ頷き、気にしないことにして、スカートを履く。
ラキア 「なんか……短……」
後ろに手を回し、スカートの丈を確かめると、やはりプリプリの桃尻に触れた。
ラキア 「全然隠れてねぇー……」
まぁ、栞だけだしと、同じことを心の中で繰り返し、ショーツを手にする。見るからに小さい。しかし、仕方のないことなので、サクッと履く。
ラキア 「んぅ……っ……小さ……腰とマンコに食い込むぅぅ……っ」
スカートを捲れば、ショーツの役割を果たす気のない布面積。肉のはみ出しは腰まわりだけに留まらず、恥丘と大陰唇の肉までもふっくら盛り上がり、肉弁に食い込み、グイッと押し上げている。
ラキア 「女の下着ってなんか防御力低いよなー……裾ちょっと捲ったらチンコなんか直ぐに挿入できんだもんな……んしょっ……」
食い込みを軽減しようと裾を広げようとするが、脚を閉じるとまた直ぐに食い込んでどうにもならない。
ラキア 「カチューシャ……リボン……っと……ソックス……んんんっ ♡ ♡ 腰屈めたら ♡ 食い込むぅ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ ソックス履けないぃ…… ♡ ♡」
ラキアは腰を曲げ、肩脚を上げる途中のポーズで止まったまま動けなくなってしまう。着替えが進まなくなってしまうので、ショーツを一旦脱ぎ、ソックスから履いてから改めてショーツを履き直した。
ラキア 「ふぅ……なんとか着替えられた……」
サイズが小さいため、ラキアのムチムチボディがより強調され、肉という肉がはみ出しているため、ムチムチを超えてパツパツである。しかし、ある種のフェチズムに訴えかける様相ではある。
どのように仕上がったのか、鏡を覗く。そこには当然、非常にエッチな美少女が映っている。まだその姿が自分だとは思えてはいないからだろう。襟が立っていたり、リボンの歪み、カチューシャの位置が気になり、直す。
ラキア 「ばっちり♪」
洗面所で着替えるのは正解だったと、最後は鏡に笑顔を向けてから、栞が待つ自分の部屋へ戻った。
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