【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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294: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/14(日) 22:20:06.44 ID:GNzCIYqG0
 吐息と鼻息、潤む瞳とをぶつけ合うと、血が巡って全身が熱くなり汗ばむ。ふたりの下腹部は甘く疼き、栞は控えめに内股を擦り合わせるが、抱かれる気満々のラキアは昂り過ぎてか、桃尻を左右に大きく振ってしまう。


ラキア 「はぶわぁ ♡ ♡ ちぉりぃ ♡  キシュもいーけろ ♡ かやだしゃわっへぇ ♡ ♡」


 大きく息を吸い込みながら唇を離すと、唾液による拙い橋で繋がってるいる。ラキアを見れば、瞳の潤みと、頬の血色はより鮮やかさが増しているだけでなく短いスカートからはみ出る肉感と丸みのある桃尻が栞を魅了する。


 栞  「今日はこのふっくらモッチモチの安産型のドスケベなお尻をパンパンしちゃうぞー ♡」


 栞は尻たぶを持ち上げるようにグイッと鷲掴みにして揉みしだく。


ラキア 「ぁふっ ♡ ♡ ふゃぁぁん ♡ ♡ ふみゃぁ ♡ ♡」


 丁度ラキアの頭が栞の乳房に埋まる位置にあるため、ラキアは栞の乳房に頭や頬を擦り付けながら、瞳を細めて嬉しそうに甘えた声を出す。栞に“チンコが欲しい”など、ただただ肉欲に飢え、声高に叫び散らして雄を求めていたときに比べ、求め方が雌らしくなっている。


 栞  「どんどん雌になっちゃってるの……可愛いけど複雑だなぁ……どんどんあきら君から遠くなってく……」

ラキア 「んゃぁぁんっ ♡ ♡ ちょくしぇちゅしゃぁっへよぉ ♡ ♡」


 栞の指が緩やかに、ショーツ越しに割れ目に沿ってなぞられる。それを何度も繰していると、ラキアは眉尻を下げ、今度は弱々しい切ない声を出して、栞の手に陰部を押し付けようとモゾモゾと妖しく身じろぐ。



次の展開を安価↓
1:ラキアにさせたいように栞の指でオナニーさせちゃう ♡
2:ショーツを引っ張ってグイグイゴシゴシ食い込ませて遊んじゃう ♡
3:泣くまで下腹部やお尻を撫でまくっちゃう ♡
4:自由安価


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