【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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296: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/15(月) 17:06:17.31 ID:x/lNIOmj0
 栞  「まだまだおまんこを触ったりするのはお預け ♡ 今はラキアの肌や肉感をこの手に学習させるんだから ♡」


 ねっとりとした手つきで腹部や臀部を執拗に愛撫される。昂りも愛液も充分であるにも関わらず、一番に触れて欲しい場所を触れてもらえず、もどかしさは募る。ラキアの瞳がより濡れてうるうると栞に訴えかける。


ラキア 「んんんぅ……っ ♡ やらぁ ♡ はぅぅっ ♡ ♡ はぁーくチゲキほちぃー ♡ ちぉーりぃー ♡ はぅぅんんふぅっ ♡ ♡ はふぅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んー ♡」


 栞はラキアの要望を無視して、布越しに乳頭とクリトリスを同時に爪で甘く引っ掻き、さらなる焦らし地獄へと送る。


 カ リ カ リ カ リ カ リ ♡


ラキア 「やぁぁあんッ ♡ ♡ にゃんれぇぇ ♡ もっひょちゅよくちてよぉぉ ♡ んひゅぅぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「んんー ♡」

 栞はニコニコするだけで尚もラキアのお願いを躱し続ける。ラキアが切なく辛そうにすればするだけ、栞のキュートアグレッションに火が着いて延焼させる。


ラキア 「おにぇがぃぃ……しましゅぅぅ…… ♡ ♡ んぅぅぅぅ ♡ ♡ はぁ ♡ はぁ ♡ マンコぉぉ ♡ しぇちゅにゃい ♡ おにぇがいらかやぁぁぁ ♡ ♡ ちぉりッ ♡ おねゃいちばちゅぅぅぅっ ♡ んんんんんーっ!!」


 我慢の限界で、ラキアの涙腺が決壊する。鼻の頭は真っ赤になり、唇を震わせて大粒の涙をボロボロ溢して懇願の視線を向ける。しかし、熱を溜め込み、もどかしく疼くばかりで、やり場のない欲求不満に狂いそうになっているのか、視線が彷徨いて定まっていない。


 栞  「はぁ ♡ この可愛い生き物 ♡ もっと虐めたくなっちゃう ♡ ん?」

ラキア 「はぁ ♡ はふっ ♡ おにぇがいぃぃ ♡ ♡ はんんぅぅっ ♡ ♡ えぅぅ ♡ ぐすっ ♡ はぁ ♡ んんんっ ♡ ♡ 」


 クリトリスを爪で引っ掻く手を離すまいと、お漏らしを我慢する子供のように内股に挟むと、腰を大きく前後させ、指を押し付けようする。


ラキア 「あはっ ♡ ♡ ちょっひょ ♡ マチににゃっひゃぁ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ きもちぃぃぃ ♡ ♡」

 栞  「勝手に気持ちヨくなろうとするなんて、悪い子のするこどだよ、ラキア?」

ラキア 「おねやぃ ♡ くぅぅんっ ♡ ♡ ゆゆちてぇ ♡ ふぁぁっ ♡ ♡ ガマン ♡ れきにゃくれぇ ♡ ゴミンやしゃい ♡ ゆゅちてくやしゃいぃ ♡ ♡」


 まだまだ欲求不満を解消するには足りないが、少しだけもどかしさを解消できたことで、ラキアは女児のようなニコニコ笑顔を栞に振り撒きつつ謝るが、淫らな腰使いで栞の指をクリトリスに擦り付けることはやめない。口だけの謝罪を隠しもしない。


栞の行動を安価↓
1:ベランダに出て見えないところで大きな声を出さないでいられたら許してあげる ♡と挿入♡
2:挿入してもスローどころではないノロノロで期待していたラキアをギャン泣きさせる ♡
3:泣き顔堪んない ♡とベッドへ押し倒して獣のようにハフハフ腰振り ♡
4:自由安価


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