【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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306: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/09/24(水) 19:13:20.93 ID:wG6rd87t0
ラキア 「んんんんぅぅぅうう……っ!! おねがいぃ……っ ぐぅぅ……っ!!」


 ラキアは爪先を目一杯伸ばし、栞の制服を破ってしまいかねない力でしがみつくと、膣内へとディルドを押し込もうと奮闘する。あまりにも卑しく、狂おしい程憐れで愛おしいラキアに、栞の理性も限界だ。


 栞  「ホント ♡ あきら君ってば、どうしようもないおちんちん狂いなんだから ♡ ♡ 勝手に気持ちヨくなろうとしちゃう悪い魔法少女には お ♡ し ♡ お ♡ き ♡ しないとね…… ♡」

ラキア 「オシ、オ、キぃ……??」

 栞  「そーれー ♡ 高い高ーい ♡ ♡」


ラキア 「か ッ は ッ ッ ッ ッ ぉ゛ッ ッ ぶ ぅ゛ゔ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」


 ラキアの下腹から響く大きな衝撃。栞は少し腰を屈めると、ラキアを抱えてその膝を思い切り伸ばすことで、ドギツイ突き上げをラキアへ見舞ったのだ。
 元々数センチ程あきらの方が身長は低いのだが、変身するとその差は大きく開く。そのため、突き上げられたラキアの脚は床から離れ、ディルドにより膣から串刺しにされてしまう。唐突な突き上げを受けたラキアは肺から空気を吐き出し、身体を強張らせて動きを止めた。勢いよく唾液と鼻を噴出させ、栞に縋る腕の力が強まったかと思えば、直ぐに緩んで脱力して身体が沈みそうになる。


 栞  「ちゃんと立ってないとダメだよ ♡ あきら君 ♡ ほらほら ♡ シャキッとして ♡ オシオキされてる自覚を持って ♡ ♡」

ラキア 「ぉ゛ほ っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ッ ♡ ♡ ア゛ジ ♡ だ づ に゛ょ ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」

 栞  「もっと頑張って ♡ ♡ ほーら ♡ ♡ 頑張れ頑張れ ♡ ♡ あきらー ♡ ♡」

ラキア 「は げ ぢ ッ ♡ ぁ゛ッ は あ゛ッ ♡ ♡ あ゛へ ぇ゛ッ ♡ ♡」


 栞はラキアを抱えて浮かしながらの鋭い突き入れを繰り返す。オシオキを受けているはずのラキアは、頭と身体を悦びに沸騰している雌貌で栞を煽る。


 栞  「おちんちんで、おまんこをこんな乱暴にされて悦んじゃってるのー? あきら君ってホンッット、卑しくおちんちんを欲しがっちゃう、救いようのないド変態だね ♡ ♡」



ラキアの返答を安価↓
1:救いようのないド変態にもっと酷いオシオキしてください ♡
2:俺は変態じゃないもん ♡悦んでないし ♡俺が変態ってのは栞の願望だろ ♡
3:こんなオシオキへっちゃらだもん ♡もっとキツくしないとオシオキにならないんじゃない ♡
4:自由安価


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