【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/10/14(火) 00:19:36.42 ID:xbTT/W5M0
京 平 「なら……おふたりの予定に都合がつくようでしたら、土日のどちらかではどうですか?」
あきら 「丁度今、依頼とかないから土日もフリーだから大丈夫だよ。早く空手部行った方がいいだろうから、とりあえず、連絡先を交換しといて、場所とか時間は後で決めようか」
京 平 「あ、はい。よろしくお願いします」
あきらと中学生は連絡先を交換する。立ち去り際に深々と会釈をする中学生に、育ちの良いのだろうなと思いつつ、ふたりは見送った。
あきらと栞だけになった教室。持ち上がっていたあきらの表情筋がデレっと垂れ下がる。
あきら 「栞 ♡ 屋上行こ ♡」
あきらは栞の手を握り、煽情的に笑う。
栞 「次はおっぱいも一緒にイイ子イイ子してあげないとね ♡」
ヤる気満々の あきらに、栞は舌舐めずりをすると、手を繋いでいない手で、服と絆創膏で隠れている あきらの乳頭の場所を的確にカリカリと爪で引っ掻く。
あきら 「んんんんんっ ♡ ♡ ココでそんなされたらぁ ♡ 我慢 ♡ くひぃっ ♡ ♡ できなくなるぅ ♡」
栞 「もう誰もいないし……声は出しちゃダメだけど、どうする? ココでシちゃう?」
意地悪くも妖艶な栞の微笑みに、発情した あきらはラキアに変身する。あきらの乳頭にあった栞の指は、ラキアになったことでふにっと柔らかな感触の中に押し上げられつつ埋もれてしまった。
ラキア 「ココでシて ♡ ♡ 教室に入る度 ♡ 栞とのセックスを思い出しちゃうくらい激しいのシて ♡ ♡」
ラキアは乳房を持ち上げ揺らすことで、栞の指を乳頭に擦り付けている。
栞 「わたし達 ♡ 学校の至るトコロでセックスしちゃって ♡ どんどん悪い子になってくね ♡ ♡」
栞の指が、グッと乳房の中へ押し込まれて埋もれ、見えなくなる。ラキアは声を出してしまいそうだったが、即座に口を噤んで阻止することに成功する。
ラキア 「ぴゃ……っ ♡ ♡ イイ子イイ子……してくれないの?」
栞 「ソレとコレとは別だよ ♡ エッチなコトはエッチであればあるだけ、とってもイイコトだからね ♡」
栞はラキアの額にキスをすると、服を脱がせていく。乳頭は絆創膏で隠れているが、綺麗な桃色の乳輪は殆どが丸見えになっている。
ラキア 「オレ ♡ 栞のためにエッチでド変態のイイ子になる ♡」
栞 「じゃあ、このまま悪いコトしちゃおーね ♡ ちゅっ ♡ ちゅるるっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」
ラキア 「ん ♡ ちゅうっ ♡ ちゅむぅっ ♡ 栞ぃ ♡ んぁっ ♡ ♡」
茜色に染まる教室で、ふたりは見つかるリスクを忘れる程、自分達の机の上で求め合う。翌日、ふたりの頭の中は今日のセックスばかり思い出して過ごすことになる。
京平が香奈美の自慰中のオホ声を知ったシチュを安価↓
1:京平の部屋と香奈美の部屋の距離が近くて丸聞こえ ♡
2:ロードワークに誘おうとお邪魔して部屋の前でオホオホしてるのを聴いちゃう ♡
3:京平が留守中に香奈美がお邪魔して京平を待つ間に致しちゃってるのを聴いちゃう ♡
4:自由安価
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