【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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335: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/10/15(水) 23:32:32.88 ID:nvahqKLE0
 中学生はカーテンの隙間から、隣の様子を確認する。中学生の瞳が映した光景は、余りにも常軌を逸したモノだった。


香奈美 「ん゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛ッ ♡ ♡ ゴ ノ゛ぢ ん゛ぽ ぉ゛♡  ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ギ ヂ ギ ヂ に゛ょ パ ン゛パ ン゛に゛に゛ゃ っ れ゛ ♡ ヤ゛ッ ッ ベ ッ ッ ♡ ♡ ん゛っ ぬ゛ぅ゛ん゛ご ご ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」


 想い人は凶悪な太さをと形状に設計されたバイブを、絶頂したばかりのアナルに咥え込ませているところだった。これまで指で遊んでいたが、物足りなくなったのだろう。新たなオナニー方法に、中学生の胸は高鳴り、生唾を飲み込む。そして、精を放ったことで柔らかくなってきていたペニスに、再び活力が漲っていく。


京 平 「あんな玩具……買ったのか?」


 呼吸が浅くなり、自然とペニスを握りなおしていた。


香奈美 「お゛ゔ ぉ゛お゛ゔ ぉ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」

京 平 「フッ……フッ……フー……ッッ ♡」


 自分のペニスと太さや長さが似通っているバイブが、想い人の直腸に収まってしまう。つまりは、自分のペニスも彼女の中に挿入すれば充分収まり、今のように感じて乱れてくれるのだろうという推測ができた為に、中学生は興奮する。
 そんな玩具を使うくらいなら、自分のペニスを提供するのにと、無機物相手に怒りと憎らしさを抱いてしまう。



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