【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/10/21(火) 17:37:49.87 ID:Sd95BwUk0
ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ヴ ッ ♡
香奈美 「お゛お゛お゛お゛お゛っ っ っ っ ほ ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ヤ゛ッ ッ ッ ッ べ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ゔ ゔ ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
陰毛によるフェロモンの拡散も手伝ってか、熱気とフェロモンが混ざり合い、咽せ返る程の淫臭となって部屋を満たす。中学生は部屋に漂う濃厚なフェロモンを吸い込み、脳にまで届かせてしまい、眉間をガツンと殴られたような衝撃に襲われ、目眩を覚えた。
くちゅくちゅ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ずりゅりゅりゅっ♡ ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ♡
京 平 「っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 手ぇとまん、な…… ♡ ♡ ぁッッ ♡ ♡」
頭の中とペニスがジリジリと熱く、狂おしく脈を打ち、手淫の速度はあがり、裏筋、カリ、鈴口と、弱い場所を弄り倒して自分を追い立ててしまう。
香奈美 「ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ジ ぬ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ リ゛ボ ゴ ン゛♡ ガ ギ ♡ あ゛ァ゛ァ゛ア゛ぁ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぉ゛お゛ぐ に゛ゅ ぐ ぐ ぐ ぅ゛ぼ ぼ お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
同時に、想い人がヒートアップして、空気と鼓膜がビリビリと揺れる声量で喘ぎ、拘束されているため、腰が浮き上がってもストンと落ち、悶えるよりもビタンビタンとベッドにのた打っているように見える。そんな戦慄を覚え、心が離れてしまっても仕方のない凄絶な光景だが、中学生は正反対にも、彼女への好意と肉欲へ益々焦がれた。
香奈美 「ン゛ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
最高潮にまで昂まった快感に、想い人の全身が強張った。
京 平 「ぁぐぅッ ♡ ♡」
思い人の絶頂に、中学生のペニスも呼応するように射精した。一度射精をしたにも関わらず、その一度目よりも明らかに多い吐精。思わず顎を上げて目を細めてしまう。
香奈美 「ギ ィ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ィ゛グ ゥ゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
硬度を失ったペニスと白い穢れに視線を落とし、後ろめたさで心に影が差しそうだったところに、止まない獣の唸り声に中学生は視線を上げた。
プ ッ ッ シ ッ ッ ♡
貞操帯隙間から、透明な液体が漏れ出している。それも、断続的に連続イきしての潮噴き。息も吐かせぬ間に激流の如く襲い来る快楽に肉体か耐えられなかったのだろう、透明の液体が薄黄色に変わり、失禁していることを察せられた。濃厚なフェロモンの中に、アンモニア臭が混ざり込む。
京 平 「エグ…… ♡ ♡ んんッ ♡ ♡」
中学生はギターを掻き鳴らすようにペニスを扱く。バイブの音、くぐもる水音、ベッドの軋み、発情した雌の絶叫。非日常の舞台から卑猥なセッションが加わった。その中で想い人は何度も気を失っては、目覚めてのたうつと繰り返し、時限式の拘束が解けるまでアヘり続け、中学生は絶倫のスタミナでペニスを扱きあげるのだった。
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