【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/10/29(水) 23:00:04.80 ID:lCsOwHEJ0
香奈美 「?? きょーへーちゃーん??」
香奈美は再びガニ股になっている腰をヘコヘコと揺らしつつ、京平の意識レベルを測る。淫靡に揺れる腰の動きに誘われた京平は、ようやく動きだす。
京 平 「香奈ちゃん、後ろ向いて」
香奈美 「はいはーい! 良かったー! きょーへーちゃんが動かなくなったからビックリしちゃったー!!」
京平が固まった理由が自分にある自覚がない香奈美は、京平から反応が返って来たことに安堵し、ニコニコと笑いながら後ろを向く。
香奈美 「んぎゅっ?!」
香奈美が無防備に背を向けた直後、京平の逞しい腕が小柄な彼女の身体を力強く抱き締める。ガタイの違いは明白で、京平の腕一本だけで、香奈美の身体の大部分は隠れてしまう。次に、下の水着の中に大きく無骨な手が侵入し、陰部が鷲掴みにされる。水着の裾から、京平の指が飛び出し、はみ出ていた毛を覆い隠している。
香奈美 「あっはっ ♡ きょーへーちゃんってばー ♡ だいたーん ♡」
様子のおかしいままの京平の行動に動じることなく燥ぐ香奈美だが、背後から生温い吐息が掛かる。
香奈美 「んー? きょーへーちゃん?? どったのー??」
京 平 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ 香奈ちゃんから ♡ エロい匂い ♡ ハッ ♡ ハッ ♡ 俺 ♡ 香奈ちゃんのまんこ ♡ 触ってる ♡ ♡」
香奈美 「およよー?? きょーへーちゃんってば、ハツジョーしちゃってるー?? 男の子だねー ♡ ♡」
京平らしからぬ言葉に少々面食らいはするものの、嫌悪感などは微塵も生まれていない。相手が京平だからなのか、他の男相手でもこうなのかは定かではない。揶揄うようにクスクス笑っている香奈美だが、京平の動きは危うさを増す。
ぐ っ ぷ ん っ ♡
香奈美 「ぉ゛ッ ? ! ? !」
京平の太く硬い指が、香奈美の膣内へと侵入し、荒々しく掻きまわす。
ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ ぬ ぢ ゃ ぬ ぢ ゃ っ ♡
京 平 「ハァハァッ ♡ 香奈ちゃんエロくてイイ匂い ♡ これが香奈ちゃんのまんこ ♡ 狭いけど熱くてヌルヌルしてる ♡」
トイレの個室という比較的閉鎖的な空間で、香奈美のフェロモンをモロに嗅ぎ、さらに香奈美と肌を重ねているという、夢にみていたシチュエーションに酔わされてしまった京平は、一心不乱にガシガシと膣肉を扱いてひとりで舞い上がっていた。
京平の腕力に敵わない香奈美はされるがままにガシマンを受け続ける。ところが、どれだけ京平が手マンをしようと、ほんの少し愛液が分泌されただけで、それ以上はまったく濡れず、香奈美は辛そうに眉間に皺を寄せる。
香奈美 「きょーへーちゃーん?? っ! 私ちゃんねー、まんこはきもちくないんだよねー……っ」
京 平 「ぇ……」
濡れない上にガシマンされ、膣内が少々痛くなってきてしまい、香奈美は京平に悪いと思いながらも正直な気持ちを伝える。香奈美の言葉に動きを止めた京平は、愕然とするが、思い出す。香奈美のオナニールーティンは、チクニーとアナニーであることに。それは何故なのか、考えたこともなかったが、性感帯が膣よりアナルなのだと今更思い至った。京平は酷く落胆し、香奈美を抱き締めていた腕の力が緩む。
香奈美 「でもねー……んふっ ♡ ムラムラはしてるよー ♡ ケツマンコがね ♡ ウズウズしちゃってるよーん ♡」
特別、京平に気遣ったワケではなく、本当にアナルに刺激が欲しくなっての発言だが、京平は香奈美の気休めだと思ってしまっている。
京 平 「……ゴメンなさい、香奈ちゃん……俺、最低なコトした……」
京平はレイプだと言われても仕方のないことをしたと反省し、香奈美から腕を解き、身体を離す。
次の展開を安価↓
1:そーじゃなくてーウズウズしてるケツマンコ犯してよー ♡と水着を下ろしちゃう ♡
2:おケツにきょーへーちゃんのおっきしたちんぽ当たってたよ ♡と勃起したおちんぽを撫で撫で ♡
3:男の子はそれくらいがイイんじゃないかなー?私ちゃんは好きだよー ♡と頭を撫でてプールへ連れ出される
4:自由安価
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