【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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389: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/10/31(金) 15:14:27.07 ID:rKtRPyqu0
香奈美 「それってそれってぇ? 私ちゃんのオナニーシてるトコー、こっそり観てたってコトー?」

京 平 「……観てたよ、ずっと……」


 自分から香奈美が自慰に耽る場面を覗き見していたコトを聞き間違いかと思ってしまうくらいサラッと打ち明けてみたが、いざ突っ込まれるとドキリとしてしまう。ずっとバレないようにコソコソと隠れ、隠してきた、嫌悪されても仕方のない、後ろめたい日課。それでも、香奈美が合意している行為を止めてしまいたくない京平は、声を搾りだして短く答え、覚悟を決める。


香奈美 「そんなら全然近くで観てくれて良かったのにー!! ねぇねぇ ♡ 私ちゃんエロかった? ねぇねぇ きょーへーちゃん ♡ カンソーはー? もががむごぅうっ!!」


 香奈美が自慰を観られたところで動じるような娘ではないのは理解していたはずだが、ニコニコと自慰をしている自分に対しての感想を求める香奈美の精神構造は非常に謎である。しかし、ここまで異性として意識されていない反応を見せつけられると、悔しい気持ちになってくる。
 京平はペラペラと滑らかに動く舌と口を、先ほど脱がせた香奈美の水着で香奈美自身に含ませ、言葉を封じた。


香奈美 「お゛ー っ ! ! ゔ ー っ ! !」


 京平が何も答えない内に口を塞いでしまったため、香奈美は不服そうにくぐもる声を張り上げ、背後の京平を振り向こうとしたが、京平に抱き締められてしまう。


香奈美 「ん゛も゛っ ?」

京 平 「オナニーする香奈ちゃん、スゴくエロいよ……」


 ず ぶ ぶ ぶ ぬ ぷ ぷ っ ♡


香奈美 「ン゛ぼ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぐ ご ぼ ぼ ぼ ぼ ゔ ぼ ぼ ッ ッ ♡ ♡」


 自分の指よりも太く硬く長い指がアナルの中へと侵入してくる。水着を含ませていても、充分に男子トイレ内に響く獣の唸り声。香奈美の身体はビクッと大きく跳ね、瞳がとろんと蕩けてしまう。膣に挿入していたときとはまるきり違う反応に、京平の気持ちは昂り、ペニスは硬度を増して屹立する。



香奈美のオナニーに対して言いたいこと安価↓
1:小柄で可愛いのに汚いオホ声でケツ穴穿くって下品なオナニーする香奈ちゃんの所為で俺の性癖はぐちゃぐちゃだよ ♡
2:あんなに大きな声でオナニーしたら他の人にも聴かれてるよ?香奈ちゃんはそれでイイのかもしれないけど俺は俺以外の人に香奈ちゃんのきったないオホ声聴かせないで欲しい
3:モサモサの陰毛から出入りする細い指がエロ過ぎて何度射精しても止まらない ♡香奈ちゃんのオナニーじゃないとヌけない身体になったよ ?どーしてくれんの?
4:自由安価


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