【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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392: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/03(月) 12:58:03.01 ID:THqjardc0
香奈美 「ん゛ぐ ぅ゛ッ ♡ ♡ ん゛ン゛ん゛ン゛ン゛ぉ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 香奈美の声が個室を揺らす轟音に変わる。それに伴い身体は一層苛烈に暴れ馬の如く跳ね踊ったかと思えば、全身を小刻みに震わせ、括約筋が発達した強靭な肉尻に、京平の指がギチギチと締めあげると、一時停止するように香奈美の動きが止まる。香奈美は達した。


京 平 「香奈ちゃん、イッた?」

香奈美 「ン゛ぶ ぅ゛ー ♡ ♡ ぶ ぅ゛ー ♡ ♡」


 初めて他人に絶頂させられ、快感と発情で潤んだ瞳で振り返り、香奈美はこくりと頷いて、チラリと京平の股間に視線を移す。


香奈美 「♡ ♡」

京 平 「ぉわっ?!」


 香奈美の瞳がうっとりと細まり、京平の腕を引いて互いの肌を密着させる。壁ドンした状態になり、香奈美の尻の割れ目に京平のペニスが挟まる。


香奈美 「ん゛っ ♡」

京 平 「はぁ…… ♡ は……っ ♡ 香奈ちゃん……コレはケツん中にチンコ挿入れて欲しいってコト……?」

香奈美 「ん゛っ ♡ ん゛っ ♡」


 香奈美は頷く代わりに、肉尻でペニスをスリスリして京平に挿入を促す。目の前に据えられた上出来に仕上がった善に、箸を付けない男など、果たしているのだろうか。






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