【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/03(月) 15:12:43.44 ID:THqjardc0
あきら 「ぇ゛っ?! あのふたり何してんだっ!?」
栞 「香奈美さんだっけ? あんなドスケベなポーズで腰ヘコしちゃってぇ…… ♡ 何しようとしてるのかは解らないけど、周りに人いなくて良かったねー」
ロッカー室から出て来た香奈美に、京平が陰毛を隠すように注意されている場面にまで時間を遡る。
あきらと栞は遠目にふたりの様子を観ていた。何やら怪しい動きを見せる香奈美と、慌てる京平だったが、しばらくしてふたりはどこかに移動する。
あきら 「こっちに来ないな……どこに行こうとしてるんだ?」
栞 「あっちっておトイレじゃなかったかなー?」
あきら 「……まさかな?」
栞 「ええー? さすがにこんな人が結構出入りしてるような施設でさすがにソレはナイんじゃなーい?」
あきら 「だよなー? ははっ!」
栞 「そうだよー! ふふふっ」
あ・栞 「あんな挑発されて盛らない中学生男子がいてたまるか!!」
あきらと栞はふたりを追い、予想通りの場所へ入って行くのを目撃してしまう。
あきら 「やっぱりだよ! ヤる気だよっ!! ヤバいって!!」
栞 「ひゃー……さすがにわたし達でもここまでリスキーなセックスはしないよー?」
あきら 「あのまま入ってったってことは、中に人はいないみたいだけど……」
栞 「少ししたら、あきら君確かめに行ってみてよ」
あきら 「……そうするか……」
そうして見守ることに決め、少しすると、香奈美の“ぉ゛っ ♡ ♡”という汚いオホ声が届いた。
あきら 「声デッカッ!! いやいや、こんなんバレバレじゃねーかっ!!」
栞 「これは間違いなくご近所さんにも丸聞こえだね……ここまで聴こえちゃうなら、人来たらちょっとヤバそう……」
想像以上の香奈美の声量に驚愕した あきらは、しばし頭を悩ませる。
京平と香奈美を止めるか安価↓
1:扉を叩いて声を掛ける
2:止めない ♡
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