【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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405: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/06(木) 21:37:22.33 ID:49tO6YN50
京 平 「香奈ちゃん、もしかしてイきそう? 俺もイきそうだから……香奈ちゃんのケツん中に出すよ ♡」

香奈美 「ン゛ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛も゛ご ぉ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び く び く び く び く ん っ ♡ ♡ む ぎ ゅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡ 


 香奈美の腕に京平の骨を折るつもりの力が込められ、同時にペニスを裁断しかねない程括約筋を締めると、肉は柔らかくなりつつも、感度は最大にまで昂められているアナルは、京平のペニスの形、熱、脈を明確に感じながら、恍惚に全身を震わせて達する。


京 平 「くぁっ ♡ ♡ 香奈ちゃんの中でイけるなんてっ ♡ ♡ 幸せだよ、俺ッ ♡ ♡ 大好きだっ ♡ ♡ 香奈ちゃんッ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 射精るッ ♡ ♡ っぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ る る る ぼ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ 


 燻っていた京平の劣情は、生命に溢れた瑞々しい精液と共に、香奈美の直腸へと解き放たれる。


香奈美 「ぅ゛ん゛ん゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 これまでの想いが乗った熱い精液に、香奈美は歓喜に艶かしく身を捩り悶えた。


香奈美 「♡ ♡ ♡ ♡」


 熱を吐き出し、落ち着いてきた京平は、闘牛のように鼻息を荒くし、快感で痙攣が止まらない身体を愉しんでいる香奈美の顔を覗く。


京 平 「香奈ちゃん、立てる?」



次の展開を安価↓
1:もっとド突いて ♡とギューッする ♡
2:京平から下りてザーメン掻き出して ♡と後ろ向きで便座に跨る ♡
3:とろとろに蕩けて瞳に♡が浮いた顔で腰を振りだす ♡
4:自由安価


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