【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/12(水) 15:21:19.99 ID:ziG9nF0D0
香奈美の鼠蹊部に、大きく無骨な掌が触れる。日々の自慰によって縦に癖がつき、京平の精液を垂れ流すアナルへ、再度ペニスを贈る。
ず っ っ っ っ ぷ ん っ っ ♡
香奈美 「ム゛ぉ゛お゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」
腰を強打し、熱が生じる摩擦に、香奈美の背が歓喜に大きく反れ、踵が浮いて爪先立ちになってへっぴり腰になる。その情けない立ち姿は京平の胸を焦がす。
腰を引き、亀頭に引っ掛かっている精液を外へと掻き出すと、便器の中へと堕ちていく。直様ペニスは香奈美のアナルへ飛び込んでは、外へ出てくるという行動を一定の間隔を保って続けられ、香奈美の野生味溢れる鳴き声も動きに合わせて発せられる。そうして順調に香奈美の直腸は掃除されたが、京平は止まらない。
京 平 「香奈ちゃん、一緒にイこ ♡」
しっかりと香奈美を抱き締め挿入すると、ズコズコと責めはじめる。
香奈美 「ぐ ぉ゛ッ ♡ ♡ ぉ゛ほ ッ ♡ ♡ ン゛ぼ ッ ♡ ♡」
最後まで快楽を愉しみ──
香奈美 「ン゛ン゛ん゛ん゛ん゛ン゛ン゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
京 平 「射精る……ッ!! くぅッ ♡ ♡ ♡ ♡」
──便器の中へと滾るモノを吐き出し、暫く互いの汗ばむ肌の熱さと、熱気と淫臭に満たされた空気と、快感の余韻に浸った。
京 平 「香奈ちゃん、水着出そうか……洗ってくるね」
香奈美 「ぐぢゅぢゅびゅりゅびゅびゅっ ♡ ♡ んぁー…… ♡ ♡」
香奈美の口に指を入れ、唾液を多分に含んだ水着を出してやる。水着から滴る唾液が床をびちゃびちゃと叩く。桃色の舌から糸を引く様は再び勃起してしまいそうな程堪らなかったが、平静に努めようと立ち上がり、手洗い場で香奈美の水着を洗う。
香奈美 「きょーへーちゃん ♡」
京 平 「っ!! か、香奈ちゃん?! 下丸出しで出てきたらダメだろっ?!」
個室から出てきた香奈美が、陰毛も尻も丸出しのままで京平の背後に抱きついてきた。京平は焦りながら注意するが、香奈美は気にした様子もなく京平に頭を擦り付けている。
香奈美 「おウチ帰ったらぁ、セックスたくさんシよ?」
京 平 「えっ!!」
香奈美からのセックスのお誘い。願ってもないお誘いに、京平が断るはずがない。
京 平 「たくさんシよう。約束」
香奈美 「約束ーッ ♡ わはーっ ♡ きょーへーちゃんダーイスキー ♡」
京 平 「ッッ ♡ ♡」
屈託のない香奈美の笑顔に加え“ダーイスキー ♡” と言われてしまっては、今すぐにでも帰宅して抱いてしまいたくなる。そこを理性で抑え、香奈美の陰毛を隠しながら水着を着せてやり、ようやくプールへと向かった。
プールでのハプニングを安価↓
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