【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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426: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/16(日) 14:45:31.51 ID:iJoGDD0V0
香奈美 「もー! きょーへーちゃんってばー! そんなに私ちゃんのナイスバディを独り占めしたいのかにゃー?」


 香奈美は焦りつつも、お巫山戯口調で軽口を叩く。しかし、京平の表情は変わらない。いや、眉がぴくっと反応を見せた。マズいと察した香奈美は、シュンとする。


京 平 「香奈ちゃんの陰毛を他の人に見せて欲しくないって言ったけど……それは裸も同じだよ……」

香奈美 「ゴメンなさい……きょーへーちゃん……」


 香奈美はしょんぼりとしながら、水着を身に付ける。


京 平 「……ちゃんと、陰毛隠してね……?」


 前を屈めて水着の中に乳房を収めている香奈美に、気恥ずかしくなって赤面している京平は、また陰毛を露出したままにしそうな香奈美に注意を促す。香奈美は前屈みのまま京平を見上げ、小鳥のように小首を傾げる。


香奈美 「マン毛……きょーへーちゃんがしまってくんないの?」

京 平 「…………しないよ……」

香奈美 「ぷぅ……きょーへーちゃんにしまって欲しいのににゃー?」


 香奈美は不服そうに唇を尖らせ、ガニ股になり、腰を前に突き出すと、徐に水着の中へと手を入れ、陰毛を水着の中に掻き入れ隠す。周りの視線、特に男共の視線は恥も外聞もへったくれもない大胆な香奈美の動きに夢中だ。


京 平 「……っ」



次の展開を安価↓
1:独占欲大爆発した京平が帰ろうと香奈美の手を取って帰ろうとするも途中で下の水着喪失 ♡
2:帰ったらお尻ペンペンだよと言ってみる ♡
3:裸は誰に見られてもヘーキだけど触らせてあげられるのは きょーへーちゃんだけだよ?と手をとり頬擦りされながら言われちゃう ♡
4:自由安価


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