【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
428
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/19(水) 13:58:17.07 ID:Vq089Fzb0
香奈美の動きに釘付けになるのは京平も同じ。他の男達の気持ちが理解できてしまうからこそ、不愉快で仕方がない。香奈美が水着を着直したが、京平の機嫌は良くならない。それを感じ香奈美は、おもむろに京平の手を取り握る。
香奈美 「裸はー誰に見られてもヘーキだけどー、触らせてあげられんのは きょーへーちゃんだけだよ ♡」
京 平 「香奈ちゃん…… ♡」
香奈美は京平の掌を頬に充てると、愛おしそうに頬擦りをし、意味深な流し目をよこす。香奈美のアプローチにドキリとさせられた京平だが、目付きを変える。雌を従わせる強い雄の光を宿している。
香奈美 「きょーへーちゃ……」
京平の変化に、今度は香奈美がドキリとさせられ、珍しく動揺を見せた。
京 平 「帰ったらお尻ペンペンだよ」
香奈美 「ふきゅっ ♡ ♡」
低くも甘い京平の声が香奈美の雌を甘やかに擽った。刺激された雌の本能は、京平に跪くように、子宮とアナルを疼かせる。それだけに留まらず、京平の言葉は香奈美を期待による逞しい妄想へと走らせる。
何度も京平に平手を打ち下ろされ、肉が震え、鮮やかに赤く染まる桃尻。敏感に育て上げたアナルが反応し、絶頂する自分の姿を思い描く。
香奈美 「んはぁ…… ♡」
自分の世界に浸って遠い瞳をし、恍惚の吐息を漏らす香奈美は自然とアナルを締めていた。
京 平 「次、行こうか」
香奈美 「ふぁーい ♡」
香奈美の様子で大丈夫そうだと判断した京平は爽やかに笑うと、香奈美の手を握る。先ほどまでの息苦しさなど忘れてしまったように、ふたりはニコニコと微笑み合いながら歩きだした。
あきら 「どうなることかと思ったけど、丸く収まったな」
栞 「ヒヤヒヤしちゃうぅ……でも京平君、中学生で癖強な香奈美ちゃんの手綱握れるのはスゴいなぁ。さすがは幼馴染」
仲睦まじく歩いていた京平と香奈美だったが、香奈美の下の水着がズリ落ちてしまう。
あ・栞 「あ゛っ !?!?」
衝撃的な場面の目撃者となってしまった あきらと栞は驚きの声を上げてしまう。
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
551Res/558.99 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1749129253/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice