【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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433: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/19(水) 20:29:23.06 ID:Vq089Fzb0
小学生 「返したげてもいーけどー、こっち来てよー!!」

 栞  「えっ?! ちょっ!! どこ行くのっ?!」


 小学生は差し出された栞の手を取ると、人目の少ない物陰へと引っ張っていく。身長差があり過ぎるために手を引かれると、ただでさえ猫背の栞の背は大きく丸まり前屈みになる。大きな桃尻が無防備に左右に揺れる。


 栞  「どうして……こんなトコに……」


 そうはいうが、毎日ハードなエロ妄想で自慰に励んでいる栞には、この先、小学生がナニをしようとしているのか解っている。しかし、現実ではそうであって欲しくはないシチュエーションに、栞の肌に脂汗がじっとりと滲む。


小学生 「ネェちゃんのエロい身体触らせてよー ♡ そしたらパンツ返してやるよーん!!」

 栞  「ぁ……ぅぅ……」 


 栞は青褪め、どうすべきか脳みそを回転させる。



次の展開を安価↓
1:少しだけだよ?ストップって言ったらやめてね?と胸を差し出す ♡
2:少しだけだよ?と胸を差し出たところで水着を胸の谷間に挟むようにしてズラされて胸を剥き出しにされる ♡
3:恋人以外の男の子には触らせられないよと言われた小学生は自分の水着の中に香奈美の水着を入れちゃう ♡取ってみろよー!と煽り屈んだ栞を押し倒しちゃう ♡
4:自由安価


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