【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/20(木) 01:33:15.16 ID:p+vmzxJN0
“触るだけなら” “相手は小学生”酷いことにはならないだろうと考えた栞は、ひとつ深呼吸をしてから、身体を屈めた。
栞 「少しだけ……だよ? ひゃっ!!」
恥じらいに頬を赤らめる栞の表情と、たっぷりと肉感溢れた乳房。小学生は即座に食い付き、栞の乳房を鷲掴みにする。その動きに驚き、力いっぱい揉みしだかれるのではと身構えた。しかし、栞の予想は外れ、柔らかく優しい手つきで揉まれる。そのギャップでか、栞の羞恥心が煽られ、頬の赤みが顔全体に広がっていく。
栞 「〜〜〜〜っ!」
小学生 「ウッヒョーっ!! スッゲーやーらけーっ!! ヤベーッ!!」
手つきとは正反対のテンションで騒ぐ小学生は、全体の柔らかさを堪能すると、屈んでいることで重力により一番下にまで落ちているだろう乳頭へと標的を変える。乳房の丸みの尖端を指でスリスリと愛撫され、乳頭はぷくっと膨らむ。
栞 「ね、ねぇ……もう……充分でしょ? そろそろ水着……返してくれないかな……? きゃんっ ♡ ♡」
小学生 「うはっ ♡ 今の声エロぉーッ!!」
あきらと自慰による乳腺開発で感じ易くなっている栞の乳房は、小学生の愛撫にしっかりと反応してしまう。まずいと危機感を覚えた栞は、小学生を止めようと声をかけるが、膨らみかけの乳頭を爪で引っ掻かれ、思いがけず色を多分に含んだ声をあげてしまう。栞は咄嗟に口を手で覆うが、目の前の小学生は口と瞳を三日月のように歪め、笑顔の卑らしさが深まり燥ぐ。
小学生 「ナニナニ? ネェちゃん? おっぱい気持ちぃの? それとも乳首が弱い?」
栞 「んんんっ ♡ ♡ おねがい……かえしてぇ……くぅんんぅっ ♡ ♡」
小学生の言葉を無視して、栞は水着を返して欲しいと訴える。しかし、小学生は栞の乳頭を摘んで擦り潰すようにクリクリと捏ねまわす。
小学生 「ヤーだよーだ!! だってオレ“身体触らして”って言ったもんねー! おっぱいだけじゃないっつーコトー!! ギャハハッ!!」
栞 「ゃっ ♡ ♡ ふぅんんっ ♡ ♡ そんにゃぁ……しょれってぇ……ひっ ♡ ♡」
小学生の言葉の意味を理解した栞の全身に鳥肌が立つ。栞が理解した次に、小学生は言葉の意味の答え合わせをするように、両手で乳輪を捏ねくりまわしていたが、片手を栞の股間へと伸ばされ、ふっくらと膨らむ恥骨上を摩られる。
栞 「ら、らめっ! ダメッ! そ、それ以上下は……ひんっ ♡ ♡」
グリグリグリグリ♡
栞 「んっ ♡ ♡ ぐぅっ ♡ ♡ むぐぅぅんんんんっ ♡ ♡」
制止する栞の言葉を奪うように、大陰唇を圧し潰してその下の陰唇や膣を同時に刺激する。栞はイヤイヤと首を振ってこれ以上の行為への拒否を示し、必死に声を抑えようと唇を引き結んで手で覆うが、身体は意思に反して感じてしまい、くぐもった声が漏れてしまう。
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