【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
1- 20
438: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/20(木) 14:03:31.08 ID:p+vmzxJN0
 栞  「イかせてぇ……くださいぃ…… ♡ おっぱいとぉ……おまんこぉ…… ♡ キミにきもちヨくされたいです…… ♡ ♡」


 身体の疼きを堪えきれない。栞は息を荒くし、水着の上部を脱ぎ、乳房を曝け出し、水着の下をズラして捲り、陰部を小学生に見せつけた。陰毛に覆われ、割れ目は見えないが、毛の一部が濡れて纏まっていることが確認できる。つまりは、栞こ膣内は愛液で濡れていることが解ってしまう。


小学生 「ウッヒョーッ ♡ ネェちゃんのおっぱい、真っ黒デカ乳輪 ♡ 自分でまんこ見せてきて、マン毛が濡れてるってことは、まんこビショビショってことだろー? チョーエロエロでサイコーだよ、ネェちゃんっ ♡」


 あきらを裏切ることを選び、栞は自ら肌を暴く。電子上や紙媒体などではない、生身の女体に、小学生はテンション高く燥ぐ。


 栞  「きもちぃコトも ♡ セックスもだいすきな、どうしようもないメスイヌです ♡ どうかおねがいします ♡ あつくうずいてカラダがくるしいのをたすけてください ♡」


 涙を流しながら、栞は小学生に微笑む。それに対し、小学生は狡猾に笑うと、栞の乳房に飛び付く。片胸は揉みしだき、もう片胸は口に含んで乳頭舐り、吸い上げたりと、弄ぶ。空いたもう片手は陰毛を掻き分け、肉弁を割り開いて指を挿入する。


 栞  「ひゃぁぁんんんんっ ♡ ♡」


 大きく声をあげそうになる口を硬く閉ざすが、涙を流していたはずの表情は、快楽を与えられることへの歓喜へと変わっていた。

 小学生は見つかってしまっても構わないとばかりに、栞に羞恥心を与えるように、膣内を指で掻きまわして奏られる水音と、乳頭を舐りまわして吸い付くリップ音とを態と大きく鳴らす。


小学生 「ぢゅろぢゅろぢゅろっ ♡ ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅっっ ♡ ♡」


 ぐぢゅぐぢゅっ♡ ぼぢゅぼぢゅっ♡ ぢゅぼぼっ♡ ぬぢゅぼっ♡


 栞  「イクぅぅぅ……っ ♡ ♡ んんんくぅんんっ ♡ ♡ イクッ ♡ ♡ イグぅぅぅッ ♡ ♡」


 絶頂が目前に届くと、栞は小学生の頭部へ覆い被さるようにして抱き締め、そのまま谷間に頭を押し付け、声を抑えつつも絶頂を報せる。甘えた雌声で“イク”と言われ、目醒めたばかりながらも雄の血が騒いだことと、小学生の悪戯好きなことが合わさり、口にしていた乳頭を甘噛みして引っ張った。


 栞  「いひぃぃいいッッ ♡ ♡ ♡ ♡ イギュぅぅうううっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う う ん っ ♡ ♡
 
 ♡ ♡ プ シ ャ プ シ ャ プ ッ シ ャ ァ ァ ア ア ア ッ ♡ ♡


 声が裏返り、掠れた声で絶頂を迎えた栞の下肢はガクガクと痙攣し、尿道からは盛大に潮が噴出して小学生の首から下をぐっしょりと濡らしてしまう。


小学生 「ぷひゃっ?! スッゲー!! 潮噴きってヤツじゃんッ!! 気持ちヨかったってコト?! ネェちゃんっ!!」


 至近距離で潮噴きを目撃し、さらには浴びせ掛けられるという大人の体験をした小学生は感動に瞳を輝かせ、栞を見上げる。


 栞  「ぁはぁ…… ♡ ♡ ぎぼぢヨがっひゃれひゅ…… ♡  おっひゃいちょ ♡ おみゃんこ ♡ きぼちくぢれくれへあいぁちょーごぢゃいばちひゃぁ…… ♡ ♡」


 汗の滲む顔を紅潮させ、気怠そうにとろんと蕩けた瞳に、呂律のまわらない甘い滑舌で喋る歳上のお姉さんの生々しい事後の空気に触れ、小学生の中の雄が益々刺激される。


小学生 「……水着、返すからさー……ネェちゃんのまんこにチンコ挿入さしてよ……セックスっていうの、ヤらせて?」


 小学生からの提案に、栞は無意識に、いや、本能に突き動かされ、妖艶に微笑んでいた。






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
551Res/558.99 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice