【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/21(金) 09:11:20.30 ID:9wV3xTR70
京 平 「通って来たところ以外もひと通り歩いたけど、ないな……誰かが拾って受スタッフの人に預けてくれていればいいんだけど……」
あきらと栞が、京平と香奈美から目を離して少し後、ようやく香奈美の下の水着が脱げてしまっていることに気付くと、京平は香奈美を背負い、ふたりで水着を探していた。
香奈美 「ん゛ぉ゛っ …… ♡ ♡ きょーへーちゃぁん ♡ みぢゅぎぁぁ ♡ らいりょぶやかりゃぁ……♡ ♡ おーちかえりょー♡ ♡! ちゅぢゅき ♡ ちよぉ ♡ ♡」
香奈美の様子がおかしい。その理由は、香奈美のアナルにあった。京平は香奈美を背負い、両腕を後ろ手に、両手で香奈美の臀部を支える形にしているのだが、京平の太く硬い指が二本程、香奈美のアナルに挿入されていることが理由だ。括約筋を頻繁に締めることで、京平の指の感触と腸壁の快感を味わっているようだった。香奈美の目尻はうっとりと下がりきり、興奮に肩で息をしながら、京平に身を預けている。
京 平 「♡ ♡ 一応、預かり物がないか確かめてから帰ろっか」
香奈美 「んふふーっ ♡ ♡」
京平の表情筋もだらしなく垂れ下がり、香奈美を抱きたい気持ちがムクムクと膨張しはじめたため、充分に遊んではいないが、香奈美の意見に賛成する形で、帰宅を決めた。
あきら 「京平君」
京 平 「あ、姫乃さん。姫乃さんも遊んでたんですね」
香奈美 「きょーへーちゃーん? だーれー?」
あきらは香奈美の水着を手に、京平に声をかける。同じ高校だが、学年が違う為に、あきらと面識のない香奈美はあきらのについて京平に訊ねる。
あきら 「色々あって、渡すのが遅れたけど、コレ……拾ったから……」
京 平 「え? 香奈ちゃんの水着っ?! 姫乃さんが拾ってくださってたんですね」
香奈美 「おおっ!! ましゃちくわたちちゃんにょみじゅぎー!! おにーしゃんあいぁとーごじゃーまーしゅ!!」
栞から受け取った香奈美の水着を、手を伸ばした香奈美へと受け渡す。
男子トイレで身体を交わしたばかりで甘々なふたりの姿は、今の あきらには猛毒だった。あきらの顔から悲惨さまで消え失せ、虚無に至る。
あきら 「正確には俺ではないけど、まぁ……じゃあ、頑張ってな」
京 平 「あ、はい……お世話になりました……」
魂が抜けている空っぽな あきらの様子に、京平は動揺してしまうが、親しいわけでもない自分がどう声を掛けていいかも解らないため、そのまま あきらを見送った。
京 平 「……大丈夫……じゃなさそうだったけど、大丈夫かな……」
香奈美 「どったのー? きょーへーひゃん?」
京 平 「ん? あぁ、帰ろっか」
香奈美 「むふーっ ♡ かえりゅー ♡」
ふたりは笑い合い、帰宅のために更衣室へ向かった。
あきらの行動を安価↓
1:帰って涙のオナニー ♡
2:ラキアに変身して逆ナンして突かれまくる ♡
3:プールで逆ナンされて自分も浮気しちゃう ♡
4:帰宅途中に知り合いと遭遇(浮気ルート投票制)
4:自由安価
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