【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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462: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/23(日) 21:13:48.42 ID:sv3hmCO80
少 年 「あ、逃げないでください」

ラキア 「ふごっ!!」


 少年はラキアの股座に両腕を通すことで、腰をしっかりとホールドする。簡単には逃げられない形になったところで、少年は膣内へと舌を挿入し、舌先を膣肉に押し付け、ゴシゴシと磨くように擦りあげる。


ラキア 「ん゛ぼ ぶ ぶ ッ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 積極的に気持ち善くしながら、膣内の形や感触、どこが一番感じるのかを学んでいるようだ。自由に身体を動かせないため、快感を巧く逃せず、熱に浮かされ遠のく意識を繋ぎ留めようと、ラキアはしきりに頭を左右に振って落ちてしまわないように踏ん張る。少年の腕の中で、ラキアの身体がガクガクと痙攣している。


ラキア 「ん゛っ ♡ ♡ ゔ ぼ ッ ッ ♡ ぐ ぼ ぉ゛ッ ♡ ♡」

少 年 「ぢゅちゅちゅぷっ ♡ くぽくぽっ ♡ くぽちゅるるるぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅッッ ♡ ♡」

ラキア 「ン゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣肉が縮む度に、愛液がごぽりと少年の舌に絡みつき、口腔に流れ込んでしまい、どうすればいいのか解らない。しかし、少年は口を思い切り膣口にかさねあわせると、ズルズルと下品な音を立て、無味であるはずの愛液を美味そうに飲み、目付きがギラつきはじめる。


ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 啜り飲む少年の唇の吸引と振動に、ラキアは堪らずに顎を上げ、背筋を伸ばして太腿が内側へと閉じてしまうほどの快感に襲われた。
 栞への大きな失意を覆い隠してくれる快感に、ラキアの精神が救われる。もっと、この胸が詰まる負の感情を上部だけでも見えなくして欲しいと、ラキアの事情など知らない少年に縋る。



次の展開を安価↓
1:シャワー室だからと潮噴き見たさに尿道とおまんこ同時責め ♡
2:キスに興味津々でおパンツ吐かせてちゅっちゅするもラキアにとろとろにされちゃう ♡
3:ちんぽにもおまんこの味を教えなきゃ ♡と準備万端童貞おちんぽを童貞殺しおまんこにイン ♡
4:自由安価


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