【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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47: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/08(日) 14:59:38.39 ID:YMVmfTOY0
 薫  「以前のように、私のケツマンコをイかせてください!!  栞さんも絶頂しなければいけないかも知れませんので、片手でオナニーをお願いします!!」

アリス 「わぁ! スッゴい! あの薫ちゃんが羞恥心なくスラスラとお下品なこと言ってるっ!! もうスパッツ脱いでるっ!! なんかゴメンなさいッッ!!」


 薫は栞に捲し立てながらアナル責めを申し出、素早くスパッツを脱ぎ捨て、密に生い茂る陰部を堂々と晒すと、四つん這いになり、自らアナルをガパッと拡げてみせた。
 栞は勢いがあり過ぎる薫の動きに狼狽しながらも、屈んで薫のアナルを弄ろうとする。しかし、やはり絶頂させるなら膣の方がいいのでは? と考えた栞は、膣の方へ手を伸ばし、肉弁をくにくにと指に挟んで刺激してみる。


 薫  「? なにをしているんですか? 栞さん?」

 栞  「え? いや、おまんこの方がイき易いかなって……」


 拡げたアナルを栞が弄らないことに不服そうにしている薫。栞は時間をかけて薫の膣を解すが、条件反射である程度濡れはするものの、薫はどこ吹く風。全くといってノーリアクション。薫は栞が何をしているのか理解できていなかった。


 栞  「なんでぇ……????」

 薫  「何をしているんですかっ?! お股を弄るようなおふざけしている
時間はないはずですっ!! セックスはケツマンコでするモノですよねッ?! お股は排泄器官のはずですッ!! さぁっ!! 早く私のケツマンコをアクメさせてくださいッ!!!!」

 栞  「???????? 四之宮さんは何を言ってるのかな……????」


 薫のことをまだよく知りはしない間柄ではあるものの、薫のことは理解できないかもしれないと、寂しく思いながら、ようやく薫のアナルへ指を挿入する。


 薫  「お゛っ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ー れ゛ず ♡ や゛は り゛ゼ ッ グ ズ ば ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ら゛の゛れ゛ず っ ♡ ♡」

 栞  「えええええ???? そ、そういう感じなんだぁぁ????」


 薫の明らかな反応に、栞は益々狼狽するが、薫が言うように、モタモタしてはいられない。薫のアナルを責めることに集中することにする。しかしもし、薫が危惧しているように、自分も達しないといないかもしれないことを考え、魔本を顕現させる。



プリティ・サモンで喚び出す魔獣を安価↓
動物でも、魔物っぽいのでも可


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