【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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471: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/25(火) 22:52:35.66 ID:FjkXOTBu0
ラキア 「も゛ご ぉ゛お゛ぉ゛ん゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 歳下の少年に侮辱的な言葉で煽られていながら、堪らなく気持ち善くなってしまうことに恥ずかしさと悔しさを味わう。そんなラキアの心情は、嘘を付けない身体が全て明かしてしまう。少年の二本の指をキツく締め付け、シャワー室の天井を仰ぎ、両脚が開き、ガニ股の状態から爪先立ちになると、腰を前へと突き出してガクガクと激しく痙攣し、たわわな実りも動きに合わせて自由に弾んで暴れる。酷く下品な雌のイき様は、少年の瞳と海馬に焼きついてしまう。彼の中のナニかを確実に歪めたのは確実だろう。


少 年 「親指……熱い……」


 少年の親指らシャワーではない熱さを感じ、それが意味するところに気付くと慌てて指を離す。


 ♡ ♡ ぷ っ し ぃ ぃ ぃ ぃ い い い っ ♡ ♡


ラキア 「ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ キ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 シャワーの水圧に負けず、尿道から勢いよく潮が飛び出している。心待ちにしていた光景を拝むことが叶った。少年の瞳は眩しいくらいの輝きと“はぁぁぁぁあっ”と、感極まった高音が少年から飛び出す。シャワーを股間から離すと、ふにっとつるんとした割れ目から放物線を描いて潮が噴出し、その間も、ラキアは爪先立ちを保ったまま、痙攣による腰ヘコが続いている。


少 年 「ハァッ ♡ ハァッ ♡ 生の潮噴きだッ!! 腰の動きもあって、迫力がスゴいッ ♡ こんなのドスケベが過ぎるって ♡ ♡」


 潮は止まるが、痙攣は治らず、ラキアの顔も天を仰いだまま。それだけ快感を与えられたのだろうと、少年は愉悦する。


ラキア 「ブフーッ ♡ ♡ ブフーッ ♡ ♡」

少 年 「膣イキってやっぱりそれだけ気持ちイイんだなぁ…… ♡ うわっ?!」


 少年はラキアとの距離を詰めようと地面に着いていた膝を上げた次の瞬間、バランスを崩して転びそうになり、空いた片手がシャワーのハンドルを回し、シャワーを持った片腕は天へ向けて突き上げられた。


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