【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/27(木) 12:44:54.59 ID:zsYSvDM80
全くの手心を加えない子宮口への刺突とシャワーの水責めという責め苦に、視覚がなく常に緊張の糸を張り続けて過剰な快感を叩き込まれているラキアの頭と肉体は疲弊し、グロッキーになりつつある。それが起因してか、シャワーの湯が膣内で渦のようにグルグルと暴れている状態を、胎児の胎動だと思い込んでしまう。
ラキア (俺の赤ちゃん ♡ 胎を蹴って元気に出てきたがってる ♡ 産んであげなきゃ ♡ ♡ ちゃんとママにならなきゃ ♡)
ラキア 「ン゛ン゛ん゛ん゛グ グ ゥ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
はちきれんばかりに膨らんだ重い腹部に溜まっている湯と原因の素であるシャワーヘッドを赤ん坊として産み出そうと、息みはじめる。
少 年 「あれ? シャワーヘッド……もしかして押し出そうとしてる……?」
ラキアの思考を読み取れはしないが、シャワーヘッドが押し出される手応えに、苦しさの限界でシャワーヘッドを膣から出そうとしているのだと思った少年は、そうはさせまいと──
少 年 「まだダメだよー ♡ まだおまんこ綺麗にできてないでしょー ♡」
ぐ ぼ ご ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「ゲ ゴ ォ゛ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
息んで膣肉が窄まり狭まっているところに、全力でシャワーヘッドを押し返されてしまったラキアの膣肉は、削れて捲れ上がってしまいそうな恐怖を覚える程の痛みと快感に襲われ、醜い悲鳴を上げると共に視界と意識の伝達を瞬間的に落とされ、再び同じ痛みか快感なのか判断のつかない衝撃で無理やり再接続させられる。
少 年 「ほら ♡ ほら ♡ ほら ♡ こうやってしっかりゴシゴシしないとダメじゃないか ♡」
ごりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぬぢゅっ♡
ラキア 「ム゛ゴ ッ ♡ ♡ モ゛グ ォ゛ゴ ゴ ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
産みたいラキアと善がらせたい少年との何度も繰り返される攻防戦。勝敗は責苦を受け続けて消耗しているラキアの体力負け。子宮口を強く潰され、地底から響いてくるような、くぐもっていながら重低音の利いた敗北の咆哮をあげた。
その瞬間──
ず に ゅ ぷ り ゅ ん っ ♡
少 年 「あれ?」
ラキア 「グ ッ ッ ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡
♡」
先ほどまで最奥にまで届いていたはずのシャワーヘッドが、突然さらにその奥にまで飲み込まれてしまう。もうホースだけが膣から生えている状態になっている。
ラキア 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ボ ッ ッ ♡ ♡ ボ オ゛オ゛オ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
ラキアの身体は作り変わってしまったのだ。赤ん坊の寝室であるはずの子宮にまで異物を受け容れてしまえる、子を成し母親になることよりも、雌であることを優先させた、快楽特化の淫乱体質に。
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